愛の目覚めのストーリー -8ページ目

愛の目覚めのストーリー

日々の自分と向き合い、自分の人生のリーダーになる為の足跡。

好きな人とか
嫌いな人とか
どっちか
に
偏った付き合いを
するけど
皆んな
産まれた時は
好きな人も
嫌いな人も
可愛い赤ちゃんだったけど
環境の変化で
個々に
性格やら
身体つきやら
能力やら
が
差を生み出した
もちろん
個人の努力も
変化の一つ
最初は
皆んな同じだったけど
変化が
あった事で
1人1人変わっていった
だから
同じ人は
居ないし
似てるけど
全然違う
だから
好きも嫌いも
何かしらあったから
好きがあって
嫌いもあって
当然好きな人達ばかり
と付き合いたいから
嫌いな人達は
関わらない様にする
けど
嫌いな人達と
仕方なく付き合っていて
好きな人達とは
巡り会えず
にいる事
どっちも良いと思うけど
どっちも
選択肢が偏る
偏れば
二極化みたいな
思考が生まれ
どっちかどっちかを
受ける皿が用意出来なくて
世界観が広がらない
プラスとマイナス
を例え
に出すと
わかりやすい
プラスの人は
マイナスの人を受ける免疫が
無いから
出来る限りマイナスの人を
避ける
マイナスの人も
プラスの人を見て
ノリとテンションについていけなくて
やっぱり受ける免疫がないから
避ける
プラスとマイナスを
両方味わった人は
プラスだろうが
マイナスだろうが
関係なく
流されず
だけども
与える力がある
好きな人
嫌いな人
関係なく
自分という芯を
一本
受け皿の真ん中にぶっ刺して
その芯の先っぽから
受けたエネルギーを
噴水のように出して
その受け皿が満杯に溜まって
外に漏れ出す
漏れ出したら
それが
与える力の源
人との出会いや
関わりは
好きや
嫌いで
片付けられない
まず
両方味わって
からが
スタートだと
俺は
思うかな