ATF座談会、その3
Kです。
今夜は仕事終わったら飲み会に行くのだ!
いざ富山へ!
ウコンの力!
1本分(100mℓ)24kcal!
ATFの交換について、2~3考えてみようではないか。
やはりイロイロ調べてみると・・・っつてもネットが8割くらいだけど、やはり新型車だろうが、そうでなかろうが交換は必要のようです。
とりあえずKの持論は(ある程度)正しかったのだ!
えへん!
隣り近所の迷惑カエリミズ、突発的、激動的、叙事詩的に大騒ぎしてるKですが、どうもATFに関しては、外車オーナーさんなら、結構みなさん何らか思うところがあるようですな。
つまり、そういったベテランの方々からしますとワタクシなんぞは
「今さら何を言っておるのだ、愚か者!これでもくらえ!バーン!(なんかとんできた)」
って話のようだ・・・
シランネ!!
ボカァ、マイロード(カリーナではない)を行くのだ!
さて交換方なんだけど、実は当社にはATFチェンジャが無い!
①オイルパンをはずし②内部を清掃し③ストレーナを交換し④各シール類を全て交換し⑤しかるべきタイミングを見計らってエイヤッとATF(ニューテック)を突撃させ勝利を勝ち取る!
もはやテキは後ずさるしかないのだ!
何を言っておるのだ。
いわば、やや原始的だし、こっそり言えばATFの全量交換は難しい訳だが、その分、無駄なATFは必要ないし、ATの状態把握も正確にできるし、各部品を新品に取り替えるのだから、その後の安心感も大変大きい!
ただし、7万㌔以上ATF無交換で走行した車両は、ちょっとそういう訳にはいかない。
それについては後日!
へば。