「何が出るかな?何が出るかな?…」~🎲
「ウソだろ…?」
今回、夜行バス界のキングの呼び声も高い、
【はかた号】に乗車しました!およそ15時間程度
バスに揺られましたが、座席は個室を確保できたので、
快適な時間となりました。(さすがに通常のビジネス
シートは疲れると思い、プレミアムシートにしました。)
【日和ました…】
「何の目を出して博多に連れていかれるんでしょうね」🎲
「はかた号 不幸行きです」
今回は新宿からの乗車券が入手できなかったので、
博多から出発しました。立派な駅ビルです。
すぐ隣に出発地である博多バスターミナルがあります。
東京でいえばバスタ新宿ですね。広さは新宿が
広いと感じましたが、出発案内などはこちらの方が
分かりやすかったです。暫し待機します。
36番から東京行きはかた号が出発。18時40分出発。
革張り電動リクライニング付きの豪華座席です。
ただ以前乗車したドリームスリーパーのような完全な
個室ではなく、パーテーションとカーテンで
個室化していました。これなら少なくとも、
「お子様がおじ様のような顔になってしまう」
「逆浦島現象」「起きたらまだ釣ってる」🎣
「管理型深夜バス」
「ケツの肉がとれる夢を見た」
「ハムスターのように寝る」
のようなことはなさそうです
ありがとうございます。
前方4席がプレミアムシート、そこから後方は
ビジネスシートが並んでいます。本当ならビジネス
シートの方が雰囲気は味わえると思いますが…🙇また今度
出発して高速に合流する前はすぐ横に港湾を
見渡しながら走行します。
近くには福岡空港もあるので旅客機も飛んでました。
多分関門海峡を渡ってるところだと思いますが、
暗くてよくは分かりませんでした…![]()
渡ってすぐのところに壇ノ浦PAがあり、
伝説のレポート発言がありましたが、はかた号は通過でした。
休憩地である佐波川サービスエリアに到着しました。
乗車時には撮影できなかったバス全景を撮影。
このSAの下り線で「ケツの肉がとれた夢」発言が
ありましたね。だいぶやられていたのですね。
おやつタイム。このために購入しておいた赤福を用意。
さすがに「生き〇獄」とまではいきませんでしたが
全部は食べられず家に帰ってから完食しました。
SAを出発すると夜間運転となり消灯します。
自分もカーテンを「シャーッ」と閉め、個室内でゆっくり。
後編に続きます…
![]()
![]()
キャンペーン実施中 ![]()
![]()
![]()
オフィシャルホームページ
![]()
![]()
![]()
リアルタイム配信 ![]()
![]()
![]()
自動車保険もお任せください
ご案内はコチラ
弊社が運営するアウトドアショップ
”アウトドアを もっとクールに もっとおしゃれに 楽しむ”
”アウトドアライフスタイル専門店”として、OPEN
キャンピングカー・キャンプ用品をはじめ、アウトドアライフを
より楽しむ商品をお取扱い致します。
![]()
FIELD SEVEN ![]()
![]()
公式ホームページ
![]()
![]()
![]()
リアルタイム配信 ![]()
![]()
![]()
![]()
お問合せ先はコチラ![]()
![]()
















