昨日、標記大会が行われ対戦相手はプライドジャパン甲子園大会で勝利したKJB3さんでした。

この日もメンバーの集まりが悪く、初回から四球とエラーなどで失点して0-2

しかし、中盤に二死ながらランナーを二人置いた状況でセンターオーバーの同点タイムリーが出て2-2


その後は膠着状態となり、規定時間となり一死満塁からのプレーオフに突入


こちらはエンドランで内野ゴロの間に一点を追加して3-2とするが、その裏に押し出し四球であっさり同点とされると二死からライト前にサヨナラタイムリーが出て3-4で敗戦となりました。

かなりの試合数をこなした今シーズンですが、残る大会はあと一つとなりました。
最近は強いAUTOを見せられていないので、最後は気持ちを引き締めて勝ちにいきましょう!