フジミのプラモデルキット
「フェラーリ512BB」をケーニッヒ仕様に仕上げた1台
こちらは、初期の煙突のようなエアインテークが付いているものです
以前アップした512BBiの個体とは違って、こちらはエッチングパーツを使用しないで、元のキットのパーツを出来るだけ活かしています
BBSのホイールはフジミのケーニッヒ928の物を流用
実写のサイズと同じなのがうれしい
各エアロパーツは、エポキシパテで自作
ロゴ類は、自作のデカールです
この煙突タイプは迫力あります
また暇見て作りたいですね
エアフィックスのプラモデルキット
「フェラーリ365GTB デイトナ」
↑こちらのキットですが、中身はイタレリと同じようです
↑メーター類、
シルバーと黒がいい感じでラグジュアリー感が有ります
↑フロアマットを追加
シートの裏にはポケットが再現されています
↑シーシも作りごたえあります
↑サイドのウインカーは、透明ランナーで自作
ホイールはフジミ製の物に変更しました
↑フロントの跳馬のマークは社外品のインレットマーク
エンブレムも社外品の立体エンブレムに変えました
↑このキットの難点は、
そのまま組み立てるとワイパーが干渉して、ボンネットがしまらなくなります
なので、少し加工してます
↑リアのFerrariのろごも社外品のインレットマークに変更しました
スタイル的にはデフォルメもそんなには感じなく、
実写に近いのではないでしょうか?
カッコよく出来ました
レベルの1/25プラモデルキット
「ダッジチャージャー」完成しました
何処に接着すれば良いのか、
穴も合わないし左右違うし、、
そして、微妙な歪みもある
このキットの難しいのは、
ボディーとシャーシを合体するにも無理があり過ぎて、折角塗装したボディーにビビ割れてしまうんではないかと思うような、組み立てになっているという事
丁寧には作りましたが、
なんとも言えない
劇中車は、ライトがみえるんですよね
ウインカーは、デカールで再現されていますが、ココはクリアーの樹脂を使いました
ラインがシャープなので、少しクリアーを厚めに塗らないと、研ぎ出しの際、下地が出てくる可能性が大です
なとか、それなりにまとまりました
ダイキャストのミニカーよりは、いい感じです