本日ふと思った。


「あれ?うちのブログのフォロワー、ほぼ全員リベシティ関係者じゃね?」


でも冷静に考えたら、その原因…めっちゃシンプルだ





■ そりゃそうだ、だって自分でリンク貼ってるから



結論:

リベシティにブログのリンク載せてるから、読者がリベ民に寄るのは当たり前。


そりゃそうなんよ。


・リベのプロフィール

・活動報告

・日記やつぶやき

・コミュニティ紹介欄


どこかにリンク置いてたら、同じ界隈の人が見に来るのは自然な流れ。


むしろ、界隈外の人が気づく方が奇跡。


■ リベ民は行動力あるからすぐフォローする

リベシティ界隈の特徴って、


  • 「まず行動してみよう精神」
  • 「応援文化が根づいてる」
  • 「コンテンツに対して反応が早い」



これがあるから、ブログリンクを見つけた瞬間に

“とりあえずフォローする民” が一定数いるのではないか


結果としてフォロワー欄が“リベの森”になる。





■ 気づいたら読者層が完全に偏る現象

リンクを貼っておくと、自然とこんな流れになる。


  1. リベ民が見に来る
  2. 投資・節約系の記事に反応が良い
  3. アルゴリズムが「この層に刺さるやつや」と判断
  4. さらにリベ系の人へ届けられる
  5. もっとリベ民比率が高まる



完全に“循環装置”が起きてる。

■ 悪いことではなく、むしろメリット大

リベシティ民の読者というのは、実は相当ありがたい。


  • 金融知識がある
  • 記事内容を理解してくれる
  • コメントが建設的
  • 継続的に読んでくれる人が多い



つまり、読者としてはかなり優良層。

自分の書くジャンルとも相性が良いなら、むしろ強みになる。



■ まとめ:リンク貼ってる時点で自然な結果

「フォロワーがリベシティ民ばかり説」はたしかにありそうだけど、それはシンプルに


自分でリベシティにリンク置いてるから。


となると、むしろこう言える。


変に気にする必要もなくて、むしろ読者層がハッキリする分、ブログ運営的にはかなりプラス。