映画「主人公は僕だった」 | 語り種 KATARIGUSA

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「世の中ニュアンス」それはマイノリティで進んでいく事

う~ん 面白いです

まず映画の入り方から、ワンポイントだけ現実的にありえない要素を入れるのも、作り方も出演者も、音楽も、、、

すべてがツボですw


公開当時、銀座の丸の内線から銀座線への連絡通路でポスターを見たときすでに題名から絶対好きだこの映画と思いましたw

案の定、映像の見せ方とかもかっこいいしとにかく全部ツボなんです!!

ただレビューとか見ると評価ははっきり別れますが、その通りでしょう

物語の部分にはアラがあるし、あまり詳しくはネタバレするから言わないですけど、、、

ただ最後のナレーションが心に響くか響かないかで満足感が全く違うと思います


響かない人がだめってわけじゃなく、響かない人はこの映画で共感する部分は普段の生活で充実してるってことだと思います


う~~ん、上手く言えませんが、自分はおすすめします

アダプテーションとか好きな人はいいんじゃないですかね、、、、

いや~この映画のおかげで明日も仕事頑張れそうです


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