ワシのパンツは昇龍拳 | 語り種 KATARIGUSA

語り種 KATARIGUSA

「世の中ニュアンス」それはマイノリティで進んでいく事

みなさんこんばんは

年末年始の新幹線の移動中、少し前のすべらない話でケンコバが話してた「新幹線のトイレのババア」の話を思い出し笑いしだして、新大阪ー名古屋間をわずか5分くらいにしか感じなかったムックです。


すこし地元に帰ってたときの話を、、、



親が子供のことを思って買い与えた物でも、子供から見ればぜんぜんいらねーと思うものはよくあるもんです


無駄にたくさん買ってるユニクロの服とか、女性目線から書いてある「ダメな男」とかいう著書とか、、、、、


今回も帰るとありました。

もう、自分の貴重品置き場となった昔の勉強机の上にグンゼのパンツが、、、

しかも結構な数、、、、しかもサイズLL、、、、、、

ワシは親父みたいにでぶってねーぞ、、、、


そのデザインときたら昇り龍が描かれた赤いパンツ、、、、

どのセンスをもってこれ選んだんだよ

無地でいーじゃん無地で、、、、

ハンカチ王子みたいにマウンド上でパンツをチラ見せする機会があるわけじゃないし、小島よしお君みたいにパンツ一つで仕事してるわけでもないし、、、、


つか、これを勝負パンツにでもしろと??



気持ちだけありがたく受け取っておくよマミー









1月3日東京我が家

「ふ~~」
風呂からあがるわし、、、、








そこには広島でお別れしたはずの赤い昇龍拳、、、、



















よ~し今夜はこれはいて嫁に昇龍拳だ~~


って、こら嫁~~~~!!!


その日はもちろん頑張らず寝ました