【好きなものを推す=推し活】

わたしたちが提案する推し活とは
好きを認める・夢中になる・発信する

自分1人で楽しむだけではなく、

さらに外側に向けて発信することで

個性と才能が開花して

自分と世界が変わっていく活動です♡

 

mikiです宝石赤

 

 

行動が苦手だと感じる人は

多いですよね。

 

 

一歩踏み出すハードルが高くて、

何だか大きな決断を下すように

感じたりして。

 

 

「完璧主義」になってしまい、

〇〇ができるようになったら始める…など、

準備にばかり時間をかけて

いつまでもスタートしなかったり。

 

 

行動=重たい

 

 

なんてイメージが

あるかもしれません。

 

 

 

最初の一歩が

なかなか踏み出せないよーえーん

というときに、

 

わたしがメンターから教わった

オススメの考え方を

取り入れてみてください。

 

 

 

 

この考え方を教わったのは

起業する前のこと。

 

 

 

鑑定だったか

講座づくりだったかで、

 

「完璧なものに仕上げなければプンプン

 

と、変に気負っていたときに

言われました。

 

 

 

それは…。

 

 

「あのApple社ですら、 

最初から完璧なものなんて

出していない。 

バグを修正したり

常にアップデートを繰り返している。

 一個人のあなたに

最初から完璧なものなんて

できるはずない」

 

 

 

 

これを聞いて

がーーーんガーン

 

 

Appleの上を行こうとするなんて… 

わたしは何ておこがましいのでしょう🙈

と思ったのです。

 

 

 

仕上がりは雑で良い、

という事ではなく

むしろ、

 

まずはやってみて

修正を繰り返さなければ

完璧には近づかないし進化もしない、

ということです。

 

 

 

さらにさらに。

 

 

オシャレ家電で有名な

バルミューダ社。

 

 

 参入から1年半で

スマホ事業から

撤退しているんですよね。

 

 

 

参入するときは

調査を重ねているはずなのに、

思うようにいかないときは潔く撤退!

という決断。

 

 

 

それでも社長は

「良いチャレンジだった」

とのこと。

 

 

 上場企業でもこの対応です。

 

 

 一個人のわたしたちが、 

合わないものを無理して頑張ったり、 

継続しようとしなくても良いのです。

 

 

 

最初からか完璧を目指さなくても良いし、

違うと思ったら辞めても良いのです。

 

 

 

気持ちが軽くなりませんか?

 

 

 

そしてもう一つ

大事な考え方として、

Appleもバルミューダも両企業とも、

 これらを「失敗」とは考えていません。

 

 

 

 常に改良を繰り返すことが普通だし、 

いつ辞めてもいいし、

いつ変えてもいい。 

 

 

 

そう考えると、 

行動しない理由は

見つかりませんよね。 

 

 

 

一歩踏み出してみなければ、 

修正を加えた方が良いのか

方向転換や撤退することがベストなのか

わかりませんから。

 

 

だから、

あれこれ難しく考えず、 

軽〜く一歩を踏み出してみましょう♪

 

 

 

完璧を目指すのはその後ですビックリマーク

 

 

 

 

この考え方を取り入れても

「なんか行動できない」というときは、

望みが違うという可能性がですよ〜。

 

 

 

推しラジでも話しましたドキドキ

 

 

 

 

 

 

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推しラジ、

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