あまのじゃく にぃが、外から積んできた菜の花を自分でグラスに生けていた そんな、にぃを何だかとても愛おしく思う なのに、ちゅぱにヤキモチ焼いて、私の愛情に飢えてダダこねるにぃを受け入れる余裕がない自分 に嫌気 この心の狭さが、人とのつながりを希薄にしてんだろうなぁ 分かってるのに治せない自分の欠点 こんなじゃ、にぃひねくれるよな。誰も私の本当の事なんてわかってくれないよな