母の日。子供4年6年。プレゼント週のメモパッド(下の子)学校オリジナルの料理本(上)。カード、花(紙製)、クッキー(旦那)
義理の母には73ドルもする花を贈ったくせに、私には2.5ドルの前に私が美味しくないからあげるわって彼にあげたクッキーをウーリーで買ってきた。むかつくにもほどがある。なぜこの人はおいしいクッキーさえも美しい花程度さえも私に買ってこようとしないのだろう。そういう発想がないのだろう。
確かに朝食は何が食べたいか、昼食はなにがと聞いてきた。私がトーストとコーヒーといったら何も用意していないので、3日前に私が焼いたパンをだすつもりかときいた。それが駄目なことに気付いたヤツは今からウーリーに買いにいくだと。私はトーストが食べたいだけなのだ。せめてフレッシュなのをだしてくれないのか。買いに行くなら明日の朝行けばいいのに。こうやって書いていて気付いたが、そう私が言えばいいだけの話なのか。
結局スコーンを作るという。勝手にしてくれと言ったら、カボチャかチーズどっちがいいかときくので、どっちでも、というと、じゃあカボチャにする。カボチャ祭りで買ったどでかいまずいカボチャが残っていたので。で、気分はカボチャスコーンで待っていたら、脂ぎったヘビーなチーズスコーンが出てきた。感謝の気持ちを頑張って表そうとしたけど。私はやっぱりトーストが食べたかった。なぜわかってくれないのか。
昼も子供たちをピアノに連れて行って、図書館に連れて行って、雨の中帰ってきたら、ガレージで自転車整備してるし。家の中も超ちらかってるし、濡れたシーツはソファに置かれてるし。お腹が減ったって子供が騒ぐし。昼ご飯を用意しようとしたら、中に入ってきて、子供たちにあのオイリーなチーズスコーンをさっとだしたので、不健康な昼ご飯を食べさしたことにむかつく。私もお腹が減っていたのでイライラは増すばかり。昼何食べたいってきいたよね、私、サラダって答えたけど。明らかに用意してなので、私が残りものを温めて食べようとしたら、いや、作るからって。作らなくていいからっていうと、じゃあ自分が食べるからって。私が特別に買っておいたフェタチーズをあけたので、いやいや、あなたが食べるにはもったいない。
イライラしている私が悪いのか。
日記を書いてわかりました。はっきりしてほしいことを言うことだと。期待しても彼にはできないということです。
ほしいもの、カフェで買ってきたケーキまたはクッキー、花束。
食べたいもの、サラダ、あらかじめ準備しておいてもらう。台所は汚すな。肉は料理するな。匂うので。
してほしいこと、部屋を片付けること、掃除。台所、風呂、洗面所。
してほしくないこと、義理の母にそんな高い花を贈るな。予算ちゅうものがあるやろ。
以上。
