Don't cry my dear, don't cry......please face to the reality even when you are sad, just to be yourself.

I am sorry that I took that lovely smile away from you, how much I wish I cannot take back the time I spent...it is time for me to go.


Ah, it has been both good and bad days in my life, but after all my life has been beautiful, so move on my dear even you feel sad right now.


There is a new life born, shining in the sun......I wish I could be there with you more to protect you, but you will be fine because there's someome waiting for you, calling you so you do not need my protection anymore......so move on my dear even you feel sad right now.

I wonder if someone who I loved in early life also found the one to love, and share life together and be happy every single moment in their life....


Ah my 'pieces', fly high in the future, spread the wings around the world, and never look back.

I hope, I really hope you have a brilliant future

Because I have got you, my life will be forever even after I go.......


I have got the hands-full memories with you and I will never ever let them go so that you are always with me even I no longer physically be there with you.

Ah my 'pieces', fly high in the future, spread the wings around the world, and never look back........




泣かないで 泣かないで 大切な瞳よ 悲しさにつまずいても 真実を見ていてねそのままのあなたでいて 大好きなその笑顔くもらせてごめんね祈っても時の流れ速すぎて遠くまで流されたから戻れなくて


あぁ 穏やかな輝きに彩られ歳月は夜を夢に変えるみたいだから目をこらして さあ


あなたのすぐそばにまた新しい花が生まれて木もれ日の中で鮮やかに揺れてる いつまでも見守ってあげたいけどもう大丈夫優しいその手を待ってる人がいるから顔を上げて


ねぇ 遠い日に恋をしたあの人もうららかなこの季節愛する人と今感じてるかな?


あぁ 私のかけらよ力強くはばたいてゆけ振り返らないで広い海を越えて

たくさんの光がいつの日にもありますように

あなたがいるからこの命は永遠に続いてゆく


あぁ 両手にあふれそうな想い出たち枯れないようにゆっくり明日をたずねてゆくから

私のかけらよ力強くはばたいてゆけ振り返らないで広い海を越えて

私の彼は、UKとAUSではちょっとした有名人。


カンガルー関係の番組に出て以来、女の子からのアプローチは激しく、毎日何千というEemailをもらう。


彼はAUSに住んでいて、私は日本。

フィアンセビザが降りるまで、日本で待っているんです。


本当は、2月に降りるはずだった。

でも、延びて3月半ば。

後3週間でやっと会える。また一緒にすごせる。


去年の4月に帰国して以来、2人でずっと頑張ってきた。


辛いとき、そばに相手がいてほしいときがたくさんあった。

精神的に追い込まれる日々が続いた。


でも、色々な物理的障害があって、私はAUSに帰れなかった。

彼も、カンガルーがいるから、日本にはこられなかった。

それでも、乗り越えて、彼を信じて頑張った。


そして今、やっとすぐそこまで、手が届く位置まで来ていたのに。



彼が浮気した。

いや、本気かもしれない。


浮気をした。その人に気持ちが移ってきたから別れてほしい、と、突然の告白。


私は壁が崩れ落ちるような衝撃を受けた。

頭がかち割られるような、そんな衝撃を受けた。


なんでここまできて?


理由は、私の愛が信じられなかったこと、そばにいてほしいときにいてくれなかったこと。

歳の差。一緒に住んでないのに、うまくいきっこない。


ちょっと待ってよ。


そばにいてくれなかったのはお互い様。

歳の差も付き合ったときからわかってたこと。

一緒に住んでないのは、彼の状況があったからで、お互いに了承していた。

フィアンセにしたのも、9ヶ月で一緒に住む機会が与えられるからってことだった。


ここまできてて、どうして後3週間待てなかったんだろう。


どうして、そんなに弱い人間になってしまったんだろう。



有名になって、彼は変わってしまったと思う。

無意識のうちに、寄ってくる女はごまんといる、そばにいられない女なら、いられる女を選ぶ、どうせ彼女をAUSに戻すか戻さないかの決定権は俺にある、彼女が俺をスター扱いして、全てを許し、受け入れ、言うことを聞かないなら、捨てる。

そういう風に思ってるんじゃないかな。

あからさまにそうは言ってこないけど、言葉の節々からそれを感じる。


いったい私はどうしたらいいんだろう?


2年前も、土壇場で元彼がそうだった。

でも、裏切っていないだけ、その彼が数億倍ましに感じる。


仕事も辞めて、もうあっちに行く準備もできて、心待ちにしていたのに。


どうしてこうなの?


自分が成功したら、今までの気持ちや思いは忘れてしまうんだ?


愛する人を傷つけることも平気。



この人をつぶしてやりたいと思った。

死んでしまえばいいと思う。


私の人生をつぶすなら、お前の人生もつぶしてやる。


でも、どうしたらいいかわからない。


何をしたらいいのか、わからない。


どんな道を選んで、この先どう生きていけばいいのか、もうわからない。





ER Junkyな私です。


Dear Abby,


 By the time you read this letter, Luka should be safe in America and you will probably be wondering why I'm not with him. Before you go blaming yourself let me just say, it's not you, it's me - and I know even as I write this that you're going to think that's a breakup cliché, but if you could just try and hold back your judgment - and your condemnation - for a minute, maybe you will actually be able to understand what I'm trying to say.


 Being here has changed me in ways I never imagined. It put everything in perspective. County, Gamma's death, you. Well, me and you. We just had to work so hard at everything. Too hard, you know?

When I think back on our last year together, everything appears hazy, muddled. And in the Congo, everything is very clear. People are suffering. I can help them. They need me. In a way that you don't.


 You're much stronger than you think. You don't need me, Abby, and I don't think you ever really did. We both know we would work better unfettered.

 

 I think that at one point you convinced yourself that I was the right guy for you - reliable and safe, and I don't know, stable - but I don't think that that's what you really want.


 When we were just friends, it was safe. Maybe we even put each other on pedestals, I don't know. And then when we were finally together, it didn't become what either of us thought it would be. I didn't end up being what you expected, and you didn't end up being…sorry, I'm rambling.


 I gave you as much as I could, but it wasn't enough. Clearly, there were a lot of things going on in your life that were more important, understandably. Eric's disease, your mother. Your life is complicated, and I didn't fit into that mix very well, did I? I tried to help, but then when I needed you…I don't know.


 The light is dying. I don't want to waste any more kerosene.


 I don't know how long I'm going to end up staying here. Don't wait for me.


 I also want to say thank you. You are still one of the most amazing people I know.


Love, Carter


愛するアビー、


 君がこの手紙を読む頃には、ルカはアメリカに無事に戻って、多分君は何で僕は一緒じゃないのかと思ってるだろう。君が自分を責める前にこれだけ言わせてくれ-君じゃなく、僕なんだ。そして自分で書いててもわかるけど、君はよくある別れの手紙だと思うだろう。でも、そう決め付ける前に、非難する前にちょっとだけ待ってくれたら-ほんの数分でいい、そしたらきっと、僕が言いたいことを理解してもらえると思う。


 ここにきてから想像もしなかったことが僕をかえた。全てを客観的にとらえて・・・・カウンティ、祖母の死、君、いや、僕と君。僕たちは全てに一生懸命になってた。頑張りすぎなんだ。


 僕たちが一緒だった去年を振り返ると、全てがかすんで、ぐちゃぐちゃだ。でもコンゴは全てがとても明確なんだ。人々は苦しんでいる、そして僕が救う。彼らは僕を必要としている-君とは違って。


 君は自分で思ってるより強い人だ。アビー、君に僕は必要ない。むしろ、君は僕を必要と思ったことさえないと僕は思っている。僕たちはお互いに自由な立場の方がうまくいくってわかってるんだ。


 君は自分自身に僕が君の探してた人だと言い聞かせたりもしてた-頼りになって、保守的、わかんないけど、安定してるとか-でも、僕にはこれが君の本当にほしいものだとは思えないんだ。


 僕たちがただの友達だった頃、うまくいってた。多分互いを買いかぶってさえいたかもしれない。でも、実際恋愛関係になると、僕たちが思っていたような結果にはならなかった。僕は君が期待しているような相手にはなれなかったし、君も結局・・・・・ごめん、まとまりがなくて。


 僕は君にできるだけのことをしてきたつもりだけど、足りなかった。はっきり言って、君の人生には色々な出来事が起きすぎてた・・・とても大変な・・・わかってることだけど。エリックの病気、君の母親。君の人生は複雑だ。そして僕はそこにうまく混ざり合ってやっていけなかった、違うかな?なんとかしようとした、でもいざ僕が君を必要としたとき・・・・・・わからないや。


 光は消えかけてる。これ以上むだな燃料は使いたくない。


 結局あとどれくらいここにいるのか、そんなことはわからない。だから僕をまたないでくれ。


 そしてありがとう。君は今でも僕が知ってる中で最高にすばらしい人の1人だ。


愛を込めて、カーター