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Austinite Journal

日々の事。 楽しいことも、辛いことも。人生を愉しんだ、そんな記録を。

「意識する存在にとって、生存するという事は変化することであり、変化するという事は経験を積むことであり、経験を積むという事は無限に己自身を創造していくことである。」

                             - アンリ・ベルクソン 哲学者
http://www.daily.co.jp/general/2010/11/21/0003622861.shtml

おいおい。。。
これ、大丈夫???

このまま過去の栄光となってしまうのか。
ただでさえ、西低東高の状態なのに。

大学選手権優勝は、しばらく見れないかなぁ。。。
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男三人とはいえ、ちょっと多くない?カロリー取りすぎた。。。

これで五千円行かないんだから、バーミヤンって安いよね~。
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戦艦が攻めてくるみたい。
あ、ガンダム見過ぎ?(笑)最近ガンダム無双2にハマってまして。

「自分史」を書いて、死ぬ時はこんな葬式が良い、という学生に対して。

「死を意識すれば、自分にとって大切なものがわかる。
 それは、家や、車など、お金で買えるものではない事が。」

「死を意識すれば、毎日を大切に生きる事が出来る。明日、死ぬかもしれないのだから。」

                        - 渡邉美樹、ワタミ代表取締役兼CEO
 



映画「City of Angels」より。
俺達の時代を代表する音楽の一つ、だよね。


この曲と一緒に過ごしたあの一年を、ずっと、忘れない。



今年の冬。松本英子バージョン。
もともと槇原の曲です。数あるバラードの中でも、トップ5に入れて良いぐらい好きな曲。



優しいよね。
二人でゆっくり、聴いてみて下さい。



冬になると、バラードが心地よく響くのは、なんでだろうね?
CD音源がなくて残念。



今年の冬/松本英子 featuring 槇原敬之

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PHARMACY/槇原敬之

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先日の日経一面記事もそうだが、最近官民一体の所謂「オールジャパン」でのビジネス展開を目指す風潮が非常に強くなっている。特に民主党政権になってから、JBICを活用したインフラ輸出等、商社・銀行に加えて経産省・財務省等が「ビジネスチャンスあり」として大臣が海外政府向けにトップセールスを行う様子が良く報道されている。

しかし、これに違和感を感じないだろうか?

確かに日本の技術を輸出することは将来の産業発展につながり、経産省あたりが力を入れるのもわかる。また、本音を言えば先行して行っている韓国やアメリカに対抗し、「やらざるを得ない」と行ったところなのかもしれない。


ただ、霞が関が「ビジネスチャンス」とは。
本来、民間が一生懸命知恵を絞り、戦うべきフィールドについて「霞が関におんぶにだっこ」で本当に良いのだろうか。


「これ以上政府に頼られても。」
とある関係者が漏らした言葉が、ふと、思い出された。



今でも、このイントロを聴くと心が揺さぶられる。
もう一度、じっくり観てみたいな。