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Austinite Journal

日々の事。 楽しいことも、辛いことも。人生を愉しんだ、そんな記録を。

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新しくしましたー。
ここの靴、超お気に入りなんだよね。

黒でカッコいい靴って、本当にカッコよくない?
明日からワクワクで履いていくぜ!!

得点差ほど、ゲームの内容は大差ではなかった。
ドイツも、いつ点を取られてもおかしくないほど、追い詰められていた。

メッシは一人で局面を打開できる動きをしていた。少なくとも、3点目までは。
テベスは恐ろしいほど素早く動き、ゴールへの執念を燃やしていた。

しかし、結果は4-0。

余りに、アルゼンチンDFがザル過ぎた。
アタッキングサードでエジルやポドルスキ、シュバインシュタイガーが易々と前を向ける状態では、あれだけ取られても仕方ない。

この体制を立て直せなかったのは、キャプテンシーを発揮する人間の不在(本来ならヴェロンか?)と、マラドーナの指導・采配ミスとしか、考えられない。


ドイツの動きは素晴らしかった。
クローゼは正直ごっつぁんゴールの連続だったが、それでも「W杯で決める」という結果が出せるのは彼のある種代え難い能力、と考えていいだろう。

エジル、ポドルスキ、ミュラー。
ブラジル大会でもこの若いメンバーは代表に残るだろうし、この調子で「上がって」いけば、優勝候補大本命としてドイツの名前が挙がるのは、恐らく間違いない。そんなワクワクする期待で、胸が膨らむ。

スペイン、オランダ、ドイツ。
優勝はこの3チームに絞られるだろう。


そして、7/11Finalに微笑んでいるのは…!!
一年半ぶり?

かつてはずっと通っていたBar。
その扉を押せば、まるで昨日も会っていたかと思うぐらい自然に、
バーテンさんが声をかけてくれたんだ。

引っ越すまで、俺の憩いの場だった所。
カクテルの味が、リキュールの味が、スピリッツの味がこんなに旨いんだと、知った場所。

超美味しいガーリックライスに、パスタ。
考えただけで、今でも、、、すぐ食べに行きたくなる、そんな場所。


再会のカクテルの味。
それは、一年半の空白を一瞬で埋めてくれた、そんな、懐かしい味だったんだ。



Austinite Journal



スタートはこの曲から。

細美を観るのは約2年前、ELLE活動休止直前のFUJI ROCK最前列で観た、それ以来。
真ん中後段の最前列。めちゃくちゃ観やすかったよ。
ブログに載ってるけど、ロン毛になってる。でも、変わらず、本当に楽しそうに歌っていた。

ベテルギウスの灯が、一番ハマったかな。
Insomniaの"Save me"大合唱は相当アツかった。

全身汗でびしょ濡れになっても、感じる。歌う。叫ぶ。
やっぱ、これでしょ、ライブは。


アンコール×2の後、ラストはやっぱりこれ。







新曲もっと覚えて、次、ロッキン行くかぁ!!!




ANOMALY/the HIATUS

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昇格しました。

若くないなぁと思いつつ、少しずつ大きく、重くなっていく、
自分への役割期待をひしひしと感じる日々。

一方、現実への不満、成長への欲求、お世話になった人への感謝の気持ちの三つで揺れる、日々。


これは通過点。
先は、未だ未だ長い。
到達するには、余りに、努力が足りない。力が足りない。


貪欲に。
純粋に。
精一杯。


成長します。
これからも、いつまでも。



現在に全力を尽くそう。過去はもう無い。未来は未だ無い。


なんだか色々書きたかったんだけど、
いざPCに向かうと言葉にならない。なので止めます。

日本代表。お疲れさん。ゆっくり休んでください。
マスコミ。手のひら返しすぎ。君達にポリシーは無いのか。

W杯は続く。
優勝は、どの国の手に。
あれは入っていた。

完全に入っていた。
あれで流れが変わってしまった感は否めない。

ただ、イングランドディフェンス陣は相当ザルだったから、総合力ではやはりドイツ。
だとすれば、順当な結果ということか。

ドイツはやっぱり堅いね。
ベスト4あたりには普通に入ってくると思ったけど。