相撲が始まると我が家のTVは夫用に相撲中継

(野球のナイターみたいにゴールデンタイムが潰されないから気にしないし、4Kだから画面もきれい)

 

フランス語の勉強に時間を取られてじっくり見ることはないけれど

通りすがりに目に入ると 何故か面白い瞬間に立ち会うことになって、見入ってしまう

 

同体で取り直しになる取り組みとか。。。

何故か見る試合に物言いがつく、たまたまそういう試合が多かったのか?

 

大の里 vs 宇良。ビデオ判定

物言いの結果を聞いて えっ!どうして? 大の里、先に手で砂掘ってるよ!と言うと、

笑いながら「大の里を勝たせたいんだよ、今ただ一人の英雄だから」と夫が言う。

ふ~。。。

 

次は、大の里が負けた試合。昨日かな

思わずわたしは「今日は何処から見ても助けられないね」と

誰の見方でもないし、誰の応援もしてないけど何となく判官びいきになってるかも

 

横綱を破ったのに静かな場内の映像。あら? どうして座布団が飛ばないの?

と、しばらくぶりの相撲に不思議いっぱいのわたしです。

 

10年ほど前、立て続けに相撲を両国国技館まで見に行ったのを思い出す

横綱が4人いた時もあり、土俵入りなど華やかでした(1人休場で実際は3人でしたけど)

 

 

中でも、初めての観戦で「横綱を負かすと座布団が舞う 」というのを生観戦

 

動画を取り、面白すぎるので YouTube にアップしてブログに載せました。

今5万回を超える再生数になってます 目(利益登録していないから何もないけど)

 

 

英国留学時 ブログの動画用に始め、英語で国籍不明に。コメントも英語

 

「危ないから座布団を投げないでください!」と場内アナウンスしてるけど、前の人も笑って、場内が楽しさでいっぱい音譜

怒って不機嫌な人は何処にも見当たらない

(砂被りの人は座布団が飛んでくると、自分の座布団を防空頭巾の様に頭にのせたり よだれ

 

名物の「座布団の舞」が見られなくなって残念

「座布団に当たってケガしたって聞いたことないけどな~」と夫。「当たってもケガしない座布団を作ったらいい」とも笑いながら言ってました。

 

何か。。。横綱に勝ったのに活気がない場内。。。つまらない。お相撲さんが可愛そう

わたしたち、見ておけて良かったけど 三毛猫(死ぬ前に)

 

ところで

5年前 1位だったオペラ座の怪人のロンドンの劇場風景は今、2位で3万回に。

こちらも相撲同様に外国人(以前はダントツにイギリス)でクリックされていました

(今はそこまで分からないようになっている)

 

BGMに「オペラ座の怪人」を使用してることで

注意メッセージが届いたこともありますが

利益享受していないので問題なく

これから見たい人や、既に見た人の思い出に再生されているようです三毛猫

 

 

 

 

 

も一つオマケ