DV専門、法廷弁護士 Jonny くんと打ち合わせしてきました。
今日は、裁判の日の法廷での流れを確認。
結果から言うと、君のケースはストロングケースだから、僕は判事ではないので100パーセントは確約できないけれども、真実を伝えればまず心配はないでしょう
(でしょでしょ、そうでないとおかしいですよね)
このDomestic Violence Restraining Orderは
3つの大きな柱があって、その3つを満たしている必要があること。
1、身体的暴力が発生した事実、そこから身を守る必要があること
2、将来起こるかもしれない、その暴力から身を守る必要性があること
3、嘘偽りのない事実であること
相手に対するリベンジや、関係修復に向ける相手の気をひく行為でないこと
最初に裁判所で手に入れたオーダーは1年。
ほっとけば1年でこのオーダーの効力が切れたものの、Timが反論してぎたが為に裁判でさらに審議。この裁判でオーダーが最終確定すると、さらに2年間オーダが延長される
とのこと
裁判当日は、9:30に裁判所にチェックインすると、何時からの法廷か時間がわかる。年間で5000件同じように、domestic violence restraining orderの審議があるらしい。実際、法廷で争われる時間は、かかっても2時間。
2時間もあいつと同じ空間にいるのか
法廷内には、セキュリティと裁判内容を記録する記録係、判事、私、弁護士Jonny、Tim、(Timは弁護士いないだろうけど、いれば)Tim の弁護士
法廷での流れ
私の証言、判事からの質問、Timからの
の反対尋問、Jonnyからの質問
???????Timから反対尋問を直接受ける
かかってきなさい、DV男
できの違いをたんまりお見せしちゃいましょう。
交代して
Timの証言、判事からの質問、Jonnyからの反対尋問 、Timは弁護士いないから自己弁護
Jonnyの最終弁論
判事の決議
↑わかります、この不要な裁判
みんなの時間と私のお金の無駄使いとはこのこと
暴力が実際に起こり
マリファナ漬けで行動が予測不能なこと
マリファナ栽培や販売をするネットワークがあり
そんな人間やそのネットワークから私の身を守る必要があること
こんな裁判しなくても、一目瞭然
なんの嫌がらせで、裁判にまで持ち込んでくるのか。脳みそ壊れてるから仕方ないかもしれないけど
この結果は、また貴方の身を滅ぼすことになる。そんな事もわからない〜
なんだか戦う相手が弱すぎて可愛そう