2014/03/18 | 「アジアを舞台に活躍する会計士」

「アジアを舞台に活躍する会計士」

になりたい。



2013年会計士試験短答式合格。同年論文式不合格。
2014年論文式絶対合格します。



企業法講義⑨
企業法テキスト事業分離、商法
財務会計理論13

企業法はやっぱり穴が多い。
計算科目を削ってその分回してきたが、重要性を考慮せずに全方位的に取り組んだ結果全てが中途半端、いい加減になってしまった気がする。
まずは最低限をマスターしたい。

確実に合格点を取ることがゴール。



段々TACのカリキュラムの使い方が上手くなってきた気がする。

財務会計の簿記はカリキュラムの取捨選択が極めて大事だと思うが企業法も同じ感じなのかな。

あくまで網羅性を求めることは最悪ということか。不可能だから。

時間があれば自分が確立した計算科目の理想的な取り組み方を記述してみたい。
短答向けの。
この試験は計算で75~80%ぐらい取れればかなり強みになるから。




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