自分の感受性について思うこと | 唯一無二を生きるあなたを応援します!

唯一無二を生きるあなたを応援します!

本質はいつもシンプル。脳科学・心理学で、一人で我慢、頑張る日々から、気楽に身軽に自由な日々へ。私のままで軽やかに輝く!

こんばんは、ヌゥです。

 

 

今までの話のつづきです。

(言い切る)

 

 

前にヌゥは

自分で自分のことを

「感受性がバリ敏感」

と申し上げました。

 

 

 

今日は

その実績と

持論について

です。

 

 

 

「私って敏感」って

言う人いると思います。

 

 

 

私も言ってました。

 

 

 

だって先に言っとかないと。

 

 

 

先に自分のトリセツを渡さないと

相手に「タフ」扱いされて困るから。

 

 

 

色々あって

言うのを辞めたんです。

(2010年前頃まであまり考えず言ってた…)

 

 

 

正確に申し上げると

相手や場所を厳選するようになりました。

 

 

 

それは何故か?

 

 

 

理由は簡単。

 

 

 

ドン引きされる

からです。

(ドーン!)

 

 

 

そしてその後の対応が

 

 

 

鬼めんどくさい

のです。

(なのに「ちゃんとしなきゃ(説明とか釈明とか態度とか)」という謎の罪悪感でメコメコになっていました。究極は「自分のHP・MP」と「時間」を優先してたけど…その時々はよく考えたうえで行動していたとは言い難い…すみません)

 

 

 

と前置きして

今までの実績。

 

 

 

パッと思いつくのは

 

 

・駅のホームに立っていた時に、線路を1本挟んで反対側の電車に乗っている乗客の視線を拾う

 

 

・山の中で動物の視線に気づく(鹿、カモシカ、サル、熊など哺乳類系は匂いも含めて大体分かる。こっちに向かってくるとか威嚇してる時は特に分かる。昆虫類や爬虫類系は気づかないけど羽音と何か来る感は鬼速で分かる)

 

 

・クライミング中に「?」と思って周りを見ると、約30m先からカメラを構えた宙ぶらりんの人がカメラをこちらに向けて撮影していた

 

 

・普通のルートを歩いている時に「?」と思って周りを見たら、笹薮に潜んだ人(なんじゃそりゃ)がカメラをこちらに向けて撮影していた

 

 

・山中でGPSや地図で拾えない「隠れた崖(穴)」に気づいた

 

 

 

例えば

 

 

こんなで

 

 

こんなで

 

 

こんなのも分かります。

(山は数年前の出来事ですが、電車のエピソードは先週の出来事です)

 

 

 

そして。

 

 

 

ヌゥは自分のことを

「スピリチュアルではない」と思っています。

(職業として勧められることもあります。が、たぶん不成立に終わるでしょう)

 

 

 

でも

「第六感」や「直感」は絶対あると思っています。

(このおかげで「人類は今生き残ってきた」とお腹の底から信じています。この話はまた今度ゆっくりやりたい笑)

 

 

 

あと

スピリチュアルな話を聞くのが

めちゃくちゃ好きです。

(その方が感じてたり考えている「輪郭」を知りたい。知らない世界とそれを語る方にめっちゃワクワクします。ダンジョンで超絶レアな宝箱に触れた感じ。こっちのスイッチが入ると「何が?」「どして?」「どゆコト?」と絡みます。こっちもなかなかスイッチ入らないし、相手もなかなか開いてくれないので、超絶ヒットしないというレア・SSRの法則)

 

 

 

なぜ好きなのに自分は違うと思うか。

好きなのに。

 

 

 

そもそも。

…なんで好きって思うんだろ?

自分は「違う」って思ってるからなのかな?

(すぐ考える)

 

 

 

もとい。

 

 

 

なぜか。

 

 

 

それは、、、

 

 

 

「視線を拾える」と思うのは

単なる思い込み

(記銘と想起の反復横跳び)

 

 

で、

 

 

 

「視線や気配を感じられる」と思うのは

 

 

 

静電気と圧の変化を

感じてるだけ

 

 

 

自分自身を認定して

腹落ちしたからです。

(可塑性に関する神秘性や秘匿性について、見て聞いて体験したというのもあります…フフフ)

 

 

そう思ってから

恥ずかしくてなんか言えなくなりました笑

(そもそもホンモノは次元が違う)

 

 

そして。

 

 

 

今のところ

アップデートする可能性は

全くありません笑

 

 

 

ゆめみる宝石世の中にはいろんな人がいますゆめみる宝石