タイトルにしたものを昨日ライブビューイングにて見届けてきました。
目が腫れるほどに泣きました。
さすがにキャスト全員気合いの入り方がすごかった。
これでもう最後ですからね。
幸村が負けてしまった瞬間、本当に切なくなった。
幸村は必死に涙をこらえていた。
赤也は嗚咽を漏らして泣いてた。
幸村のラケットを真田が受け取り、そのラケットをさらに蓮二が受け取りベンチに置く。三強みんな良い顔をしていた。
これは舞台なので試合の結末が変わることは絶対にない。
何度公演を重ねても立海が優勝することは絶対にない。
分かっていながらキャストたちは毎回本気で勝ちに行く。
特にこの大千秋楽公演は本気で三連覇を狙う幸村の、立海の気持ちが溢れてました。
だから観ている私も立海が負けた瞬間本当に切なくなった。
試合終了後リョーマに握手を求められてもすぐには動けず、必死に感情を鎮める幸村の背中が切なかった。
涙をこらえ、整列して客席に頭を下げる立海メンバー。
勝ちたかったよな。悲願やったもんな。でも最高の試合やったで。そして何よりお疲れ様。
そんな気持ちを込めて映画館から拍手を送りました。
青学も良かった!
優勝が決まった後に歌うわっしょいソングはみんな涙声やったな。
でもそれが違和感を感じさせなかった。
青学にとっても優勝は悲願やったもんね。それが叶った直後の歌なのやから、涙が溢れて当然やと思った。
もちろんキャラとしての感情だけではなく、キャスト自身の感情も大いにあったと思う。
やり遂げた達成感、終わってしまう寂しさ…。
それらの感情がキャラの歓喜の感情と一緒になって爆発したのやと思う。
立海の涙もしかり。
本気で作品とキャラと向き合った人にしか流せない涙やなと思いました。
そして何よりおごたん。
最後まで本当にすごかった……。
幸村と握手した瞬間、めっちゃ良い表情してたな。
上島先生に「歴代で一番出来の良い息子だった」と言わしめた。
すごいな、本当に。
おごたんは舞台上で泣かなかった。
キャスト自身の感情を持ち込むとしたら一番泣いてしかりの人やと思う。
セカンドシーズンを座長として背負い続けたんやもんな。
でも自分の感情は押し込めて最後までリョーマとして立ち続けてた。
抑えきれない涙を流すことも尊いけど、おごたんはその上を行く究極やなと。
まだドリライがあるし、座長としての責任はまだ残ってるから泣いてる場合じゃないってのもあるでしょうけど(笑)
私はそんなおごたんリョーマが天衣無縫覚醒して満面の笑みでテニスしている姿を見て涙が止まらなかったわ。
大千秋楽のリョーマVS幸村戦は歴代テニミュ史上の中でも1、2を争う熱い試合やった!
笑顔のリョーマと死に物狂いの幸村。
はやくDVDでもう一回観たいな。
あ、映画祭で先に観られるか!
映画祭と言えば、ライブビューイング特典として映画祭で流すPVの先出し映像をちらりと見ました。
立海…衣装が今回もクソおいしいな。
立海の映像映った瞬間、映画館がピギャーなってました(笑)
てか、四天…!!撮影現場に居合わせたかったわ!!!
なんだか感想とも呼べない意味不明な感情の殴り書き…(苦笑)
すみませんね…。
ドリライが終わってセカンドシーズンが打ち上がり、自分の中で感情が少し落ち着いたら全てを振り返って記事にしようと思ってるので、そのときにはもうちょっとマシなこと書きます(笑)
とにかく、セカンドシーズンの本公演無事に終了!お疲れ様でした!!
最後ドリライで盛り上がるぞーーい!!!
目が腫れるほどに泣きました。
さすがにキャスト全員気合いの入り方がすごかった。
これでもう最後ですからね。
幸村が負けてしまった瞬間、本当に切なくなった。
幸村は必死に涙をこらえていた。
赤也は嗚咽を漏らして泣いてた。
幸村のラケットを真田が受け取り、そのラケットをさらに蓮二が受け取りベンチに置く。三強みんな良い顔をしていた。
これは舞台なので試合の結末が変わることは絶対にない。
何度公演を重ねても立海が優勝することは絶対にない。
分かっていながらキャストたちは毎回本気で勝ちに行く。
特にこの大千秋楽公演は本気で三連覇を狙う幸村の、立海の気持ちが溢れてました。
だから観ている私も立海が負けた瞬間本当に切なくなった。
試合終了後リョーマに握手を求められてもすぐには動けず、必死に感情を鎮める幸村の背中が切なかった。
涙をこらえ、整列して客席に頭を下げる立海メンバー。
勝ちたかったよな。悲願やったもんな。でも最高の試合やったで。そして何よりお疲れ様。
そんな気持ちを込めて映画館から拍手を送りました。
青学も良かった!
優勝が決まった後に歌うわっしょいソングはみんな涙声やったな。
でもそれが違和感を感じさせなかった。
青学にとっても優勝は悲願やったもんね。それが叶った直後の歌なのやから、涙が溢れて当然やと思った。
もちろんキャラとしての感情だけではなく、キャスト自身の感情も大いにあったと思う。
やり遂げた達成感、終わってしまう寂しさ…。
それらの感情がキャラの歓喜の感情と一緒になって爆発したのやと思う。
立海の涙もしかり。
本気で作品とキャラと向き合った人にしか流せない涙やなと思いました。
そして何よりおごたん。
最後まで本当にすごかった……。
幸村と握手した瞬間、めっちゃ良い表情してたな。
上島先生に「歴代で一番出来の良い息子だった」と言わしめた。
すごいな、本当に。
おごたんは舞台上で泣かなかった。
キャスト自身の感情を持ち込むとしたら一番泣いてしかりの人やと思う。
セカンドシーズンを座長として背負い続けたんやもんな。
でも自分の感情は押し込めて最後までリョーマとして立ち続けてた。
抑えきれない涙を流すことも尊いけど、おごたんはその上を行く究極やなと。
まだドリライがあるし、座長としての責任はまだ残ってるから泣いてる場合じゃないってのもあるでしょうけど(笑)
私はそんなおごたんリョーマが天衣無縫覚醒して満面の笑みでテニスしている姿を見て涙が止まらなかったわ。
大千秋楽のリョーマVS幸村戦は歴代テニミュ史上の中でも1、2を争う熱い試合やった!
笑顔のリョーマと死に物狂いの幸村。
はやくDVDでもう一回観たいな。
あ、映画祭で先に観られるか!
映画祭と言えば、ライブビューイング特典として映画祭で流すPVの先出し映像をちらりと見ました。
立海…衣装が今回もクソおいしいな。
立海の映像映った瞬間、映画館がピギャーなってました(笑)
てか、四天…!!撮影現場に居合わせたかったわ!!!
なんだか感想とも呼べない意味不明な感情の殴り書き…(苦笑)
すみませんね…。
ドリライが終わってセカンドシーズンが打ち上がり、自分の中で感情が少し落ち着いたら全てを振り返って記事にしようと思ってるので、そのときにはもうちょっとマシなこと書きます(笑)
とにかく、セカンドシーズンの本公演無事に終了!お疲れ様でした!!
最後ドリライで盛り上がるぞーーい!!!