以蔵ルートをクリアし、早速次はグラバーさんにアタック中。
あ、裏語薄桜鬼の話です。
共通5話までを既読スキップで疾風のごとく読み進め(でも発生した依頼は全てこなす律儀さ・笑)、ただいまグラバールート1話におります。
ここまでプレイして感じたグラバーさんに対する私の予想を書いておこうと思います。
ネタバレになるので未プレイの方はここから先の閲覧はお控えください。
それでは以下ネタバレになりますのでご注意ください。
ご覧いただきありがとうございます。
ほな、いこか。
まず、以蔵ルートをプレイしていた段階で武市先生が意味深なことをおっしゃった。
「変若水は外国の武器商人から譲り受けた」みたいなことを。
それでピンと来たのが「変若水を日本にもたらしたのはグラバーさん」説。
これはまず間違いないと思います。
となると、『薄桜鬼』という作品の世界観の全ての根源はグラバーさんってことになりますね。
で、本日グラバールート1話を読み進めて更に感じた予感がひとつ。
グラバーさん…吸血鬼じゃね?
グラバーさん吸血鬼で長生きしてるから鎖国より前に日本に来たことあるんじゃね?
だとしたら変若水ってグラバーさんの血から出来てんじゃね?
そんなことを思いました。
グラバーさん、謎が多いですが結構好きです。
穏やかな物腰の隙間に見え隠れする小さな棘…たまりませんな←
孝宏ボイスが良いですしね~![]()
グラバーさん…その紳士的な態度がいつ崩れるのかとても楽しみです←
以上、現段階で感じた私のグラバー予想でした。
全てを知ってからではこういう記事は書けないので、今のうちに書きとどめておこうと思って走り書きしました。
お付き合いいただきありがとうございました。
全然見当違いな結末に辿り着いたら笑お。