テニミュ2ndシーズン青学VS立海公演の日替わりネタを覚えている限りで書きとどめていっております。

何日のどの公演のネタだったかまでは既に思い出せないので、ネタのみの羅列となります。


私のおぼつかない記憶だけが頼りの記述となりますが、それでもよければご覧になっていって下さい。

台詞などは雰囲気として捉えていただければ。

それでは、以下ネタバレになりますのでご注意ください。




























ご覧いただきありがとうございますニコニコ

ほな、いっくでぇ!!



この記事では立海のトロフィーネタについて書きたいと思います。

その他の日替わりネタについてはひとつ前の記事にある程度まとめてありますのでご興味あればそちらをご覧下さい。



・ジャッカルver(別記事にて一度掲載済みのネタ)

突然真田の前に立ちふさがるジャッカル。

ジャ「♪真田の正面だーれだ?ジャッコー!」

真田「……。」

真田に追い抜かされるが、また前に出るジャッカル。

ジャ「♪ホントのジャッカルどーれだ?小さいジャッカル、中ぐらいのジャッカル、大きいジャッカル!」

真田「……。」

また無視して先に行こうとする真田。

ジャ「♪試合に勝ったのだーれだ?ジャッカール!」

真田「……!」

ジャッカルをひと睨みして袖にはけていく真田。

ジャ「♪お口がすべったジャーッカル。♪真田に嫌われジャーッカル。」

(♪部分は全て「後ろの正面だぁれ」のメロディで)



・ブン太ver

真田を追いかけて走っていく途中でこけて足を捻挫してしまったブン太。

「くそ、こんなときはあいつに電話だ!」

と、ジャッカルに電話。

「あ、ジャッカル?俺今すげぇピンチなんだけどさ、あの歌歌ってくんねぇ?ほら、這い上がれ、海堂!ってやつのさ、海堂のとこブン太に変えて…。♪這い上がれ、ブン太!…もっと心込めて歌えよ!…本気で歌ってんじゃねぇよ、バーカ!」電話切るブン太。ひでぇ!(笑)

「あれ?足…治ってる!!あの歌すげぇ!!」



・柳生verその1

トロフィーを断固として受け取らない真田に「よし、私がとっておきのギャグで君を笑わせて差し上げましょう。」

○○な紳士シリーズでいろいろとネタを披露。

詳細忘れてしまったのが非常に残念汗

最後が「天使な紳士」

両手を腰のあたりでパタパタさせながら高い声で「真田くん、トロフィー持って帰りましょう!」と言いながらはけていった。



・柳生verその2

トロフィーを受け取ってもらえなくて困惑しているところに「ぽんっ!」っつって天使な紳士が登場。

みんなで頑張った証なんだから持って帰ろうよ!と励ます。(一人芝居です)

「そうですよね。」つってリトライ。

でもやっぱり受け取ってもらえず。

今度は「どろんっ!」っつって悪魔な紳士が登場。

そんなトロフィーぶちこわしちまえ!そうだ、地面に叩きつけるんだ!それで楽になれる!とそそのかす。

「そうですよね。」つってトロフィーを地面に叩きつけようとしたところで「だめー!」つって天使登場。

「邪魔すんじゃねぇ!」「だめよ、そんなことさせない!」とトロフィーを持った腕を上下させながら一人で叫んでる柳生(笑)

「はっ!真田くんが哀れみの目でこちらを見ている…。真田くん、やっぱりこれ持って帰りましょう!」と袖に消えた。



・赤也verその1

「持って帰りましょうよ」と真田に追いすがるが、殴り飛ばされて舞台上に転がり戻ってくる。

もっかいチャレンジするけど、また殴り飛ばされて帰ってきた。

そこで大会本部に電話をかける赤也。

「うちの副部長がトロフィーは受け取れないって言ってるんですけど…。え?ダメ?…また殴られたらあんたのせいだからな!(半泣き)」と電話を切る赤也。

「真田副部長~!!このトロフィー……いでっ!!」

頑張れ、赤也!(笑)




・赤也verその2

「今日こそは負けないっす!絶対トロフィー持って帰ってもらいます!」と真田の前に立ちふさがる赤也。

おお!!

真田に睨まれても「そんな目したってダメっす!」と頑張る赤也。

でもげんこつを静かに持ち上げられて「すみませんでした。」と道をあけた(笑)

俺ももっと強くならないと。的な話になって「俺、英語を覚えたんだ!仁王先輩に教えてもらって!」

そして自信満々に言い放つ「I'm not English!」

英語だって覚えられたんだからもっと強くなれるはずだ!っつって嬉々としてはけていく。

頑張れ、赤也!!(笑)




・蓮二ver

「弦一郎、弦一郎!」と真田に呼びかける蓮二。

真田はかなり離れたところで立ち止まるが、蓮二の方を振り返りはしない。

蓮二は蓮二で真田の背中を見つめたまま立ち尽くす。

蓮二「……なんだ、この気まずさは…。」

真田は何も言わずにそのまま袖にはけてしまう。

「…致し方あるまい。俺は負けたというのに殴られもせず…。やはり殴られておくべきだったか。いや、しかし弦一郎のあの鍛え抜かれた上腕二頭筋から放たれる裏拳は速さ約100キロ。30度の角度から入り…その場合、右から三番目の上顎大臼歯を損傷する確率、64%…。いや!歯の一本ぐらい…!」

悶々とする蓮二。

「いや、しかし他のコースから来る可能性も考えられるか。水平に来た場合…柳蓮二の頬が腫れ上がる確率82%…。」

沈黙し、頬をさすって考えた後「…遠慮しておこう(袖に向かってペコリ)」

そしてふと我に返る蓮二。

「俺は一体何の話をしているんだ。…そうだ、トロフィー。」

トロフィーを見つめた後、袖の方に視線をやる蓮二。

「弦一郎が心配そうな顔でこちらを見ている。…はっ!!まさか弦一郎お前、気付いていたというのか!このネタに、オチがないということに…!!」

袖に向かって歩きながら「弦一郎、助けてくれ。弦一郎!弦一郎!!」

あぁ…水石蓮二可愛すぎる恋の矢





だいたいこんな雰囲気でした。

たぶん仁王もやってますよねぇ?

私は遭遇できませんでしたが。

DVDにて観られますように。

願わくば蓮二のこのネタも収まりますように!

このネタじゃなくてもいいが、蓮二のネタが収まりますように!!←必死やな汗

いつのまにやら水石蓮二大好きなひっきゅんでしたべーっだ!

「アトム可愛い」が最近の私の口癖です(笑)


話が少し脱線しました、すみません。

とにかく立海さん、試合だけじゃなくここでも戦っています!

仙台でもきっとおもしろかったんやろーなー。

あと私が観られるとしたらライブビューイングですが、今日、先行抽選に落ちて若干焦っていますあせる

頑張ってチケット取ろう!!



では、ここまでご覧いただきありがとうございました!音譜