テニミュ氷帝戦4回目の観劇です音譜

私にとって大阪公演ラストの観劇でございます。


これまた当日券で観ました。

そしてこれまた立ち見でしたが、整理番号が良かったのでセンターポジションで見切れなく観られました!

なんという跡部ポジション( ´艸`)とニヤニヤ(笑)



日替わりネタを中心に書き留めておきたいと思います。

公演内容にはさほど触れておりませんが、ネタバレ勧告は一応しておきます。

ご興味持たれましたらどうぞお付き合い願いますラブラブ






























ご覧いただきありがとうございますニコニコ

ほな、いっくでぇ!



今回の日替わりゲストは地味's。

冒頭の日替わりネタ…何をやっていたのかすっかり思い出せないorz

すまぬ、地味's。

思い出そうとすると、初回観劇時のかくれんぼネタばかりが出てくる。

裕太が名前を呼んで貰えなくて…ってやつやったかな?




桃ちゃんとストリートコートで試合したのは裕太でした。

「これからルドルフのみんなでスイパラに行くんだ!」って言って去っていった。

桃ちゃん一言「可愛いな…。」



ダブルス2の試合中、岳人のマイクにトラブル発生あせる

試合後半だったのでほとんど台詞がなかったのが不幸中の幸い。

試合終了後、ベンチには戻らず袖に消えて調整をして戻ってきました。

でも、マイクが無くても岳人の声は2階立ち見席の私のところにまでちゃんと届いてました!



樺地の試合のとき、イーとかホーとかのかけ声の説明をしている時の氷帝ベンチの一体感がたまらなく好き(笑)

やり終わった後に襟を正して座り直す跡部がたまらなく好き(笑)



今回はジロー、ちゃんと跡部の膝の上に座りました。

受け入れ態勢が無駄にならなくて本当に良かった(笑)

詳細は一つ前の記事参照のこと。



跡部のソロ曲、氷帝ダンサーズの揃い方が素敵ですよね得意げ

めっちゃこの曲に気合い入ってるのが伝わってきます!

それにしてもホンマこの曲中毒性高いんだが…恋の矢

この曲観たさにDVDを予約したと言っても過言ではない。マジで。




カーテンコールのスピーチは宍戸&長太郎でした。

さっそくネタに入ろうと、いそいそと舞台袖に行く長太郎。

でも「挨拶が先だから!」と宍戸さんに呼び戻されてました(笑)

落ち着いていけ!(笑)


1人で特訓をしていた宍戸のところにやってくる長太郎。

後ろ手に何かを隠しています。

長太郎の後ろに立っていた跡部にはそれが見えてしまったようで、うつむいて笑ってました。

「もっと強くなるために、青学の乾さんにならって僕も作ってみました。鳳ノート!」

と、キャンパスノートの表紙にでっかく「鳳」と書かれたものを持ってきました(笑)

そして乾眼鏡を着用。

宍戸は「いったんご飯を食べてから練習再開しようぜ」と食事をしようと座る。

すると鳳「ストップ!」と叫ぶ。止まる宍戸。

はい、乾がデータ解析してるときによくストップモーションになってるあれです(笑)

鳳「宍戸さんがチーズサンドを食べる確率、100%!」

で、ストップモーションが解けてチーズサンドを食べ始める宍戸。

宍「おい、長太郎!」

長「ストップ!」

またストップかかりました(笑)

長「宍戸さんがミントガムをくれる確率、100%!」

宍「ほらよ、ミントガムやるよ。」

鳳ノート、なんという精度!(笑)

ここで滝を呼び込み、宍戸と滝のシングルスマッチ。

長太郎が審判をしています。

宍戸サービスプレイ。

宍戸がサービスを打った瞬間、またストップがかかる。

長「サービスが入る確率、100%!」

きっちり入るサービス!

滝がリターンしようとして、またストップ!

長「滝さんが打ち返せる確率…えーっと…23%?」

なんか不安げな上に確率低っ!(笑)

滝「今、何か言った?」

長「いえ!何も言ってないです!」

滝のリターンした球を打ち返そうとする宍戸。

またストップがかかったんですが、そのときの宍戸の体勢が悪く、ストップモーションに耐えきれずよろめいてました(笑)

長「宍戸さんが「どらぁ!」という確率、100%!」

宍「どらぁ!」

期待を裏切らない宍戸さん(笑)

長「ストップ!滝さんが打ち返せる確率…えー…13%?」

長太郎よ、滝に何か恨みでもあるか?(笑)

しかしその予想通り宍戸の打球が決まって負けた滝。

滝「また負けたぁ!」

って崩れ落ちてました(笑)

そして、長太郎と宍戸が「俺たちのダブルスの相性、100%!」ってキメたんですが、そこに滝が二人の真ん中にスッと入ってきて「ふーん、やるねぇ」

た、滝!全部持っていっちゃったよこの子!(笑)

その様子に後ろでめっちゃウケてる氷帝メンバー。

日吉とかピョンピョン跳ねて笑っててめっちゃ可愛かった恋の矢

文章では上手く伝えきれませんが、めっちゃ面白かったですにひひ

そして列に戻ってきた3人の頑張りを讃える氷帝メンバー。

氷帝、みんな仲良さそうですね音譜



そしてこの回で地味'sが大阪千秋楽ということで、二人からも挨拶をしてくれました音譜



アンコールでは大石と南とハイタッチできました!

大石、笑顔が超爽やかで眩しかったッスキラキラ

そして、南部長…。

申し訳ないことに、舞台上見るのに必死になりすぎて後ろに来ていたことに全く気付かず。

そしたら「ハイタッチ!」って声かけてくれて待っててくれました。

素通りされてもおかしくない状況だったというのに、なんていい人しょぼん

ありがたくハイタッチさせていただきましたパー


そして舞台上では跡部と手塚がじゃんけん勝負してました。

手塚がパー、跡部がチョキで勝ってたかな?

小さくガッツポーズで喜ぶ跡部。

地味に悔しそうな手塚。




以上、簡単すぎますが感想でした!

ようやく感想を書き上げた今日は、大阪千秋楽日。

明日からもうあのカンパニーは大阪にいないのか…。

寂しいぜしょぼん



パンフレットを読んだりして、少しずつキャストの名前を覚えてきている今日この頃。

小越くんと青木くんは最初から把握しておりましたが。

次に観られるとしたらライブビューイングなので、そのときまでには全キャスト把握しておきたいところ。

せめてお名前ぐらいはね。


2ndシーズンテニミュ初観劇となったのがこのメルパルクでの氷帝戦だったことは、1stシーズンの初観劇が名鉄ホールでの六角戦だったのと同じぐらいの重さを伴って私の記憶に残ると思います。

なんと伝わりにくい文章(笑)

でもそうとしか言いようがないので、すみません。

ニュアンスで汲み取ってください(笑)


この公演、間違いなく私にとって無二のものとなるだろう。

だから私も、最高の応援を一公演一公演に込めよう。

たとえこの公演がどれ程続いたとしても!


もう生で見ることはできないけれど、残りの公演も大成功に終わることを大阪から応援しています。

素敵な公演で私をテニミュワールドへ引き戻してくれたことに心から感謝。

またこれからこのブログでもちょいちょいテニミュネタが増えると思いますので、よろしくしてやってくださいませニコニコ


ここまでご覧いただきありがとうございました!