テニプリのゲーム、「最強チームを結成せよ!」で遊んでました。
跡部をリーダーに、福士ミチル、千石清純、菊丸英二というメンツ。
一見とりとめもない組み合わせですが、中の人で考えると共通点が…。
チーム名「STA☆MEN」です(笑)
平古場くんがいればなおよしだったんですけど、古いゲームなのでまだ比嘉キャラは使えない…。
ここはミチルが使えた奇跡に乾杯といったところでしょうか。
キャラにはそれぞれフットワークやスタミナ、パワーなどのパラメーターがあり、練習により上下します。
パラメーターはランクで表示され、H~SSランクまであり、SSランクが最高です。
練習を重ねてパラメーターがある程度上昇すると、キャラは限界状態になりパラメーター上昇が止まってしまいます。
リーダーキャラがタイマン勝負をして勝利することにより限界克服して次のステップに行ける、というシステムです。
この限界を抱えるのって、だいたい全てのパラメーターが平均Sランクになったときとかなんですよ。
でも、ミチルは平均C~Bランクぐらいで限界抱えちゃいました(笑)
「早いわっ!」って画面に向かってツッコミ入れましたよね(笑)
おかげで跡部VSミチルという不思議なシングルスマッチが見られたわけですけれども。
つーか、ミチルがテニスしてることに感動(笑)
試合ちゃんとできて良かったね、ミチル![]()
オーダーは菊丸&ミチルがダブルス、千石がシングルス2、跡部がシングルス1で全試合通しました。
なんとか優勝できた!![]()
あー面白かった![]()