最強チームを結成せよ!のプレイレポ第三弾でございます。
いよいよ大会に臨みます!
頑張って写メ撮ったのでよかったらお付き合いください☆
なかなかにドラマがありました![]()
大会の試合はダブルス、シングルス2、シングルス1の3試合が行われ、先に2勝した段階で駒を進める事ができます。
我がチーム、「乾杯ジュテーム」の鉄板オーダーがこちら。
ダブルスに大石と柳生。
シングルス2に乾。
シングルス1に手塚。
リーダー幸村は試合中はベンチから指示を出します。
オーダーは試合毎に変えられるんですけど、決勝戦までこのオーダーで行きました。
まずは1回戦。
対戦相手はこちらのチーム。
リーダー河村を筆頭に金田、赤澤、柳沢の「ガンバローズ」。
努力家揃いのチームってことですね。
この1回戦は難なく勝ち進みました。
試合が終わると突然不二が現れました。
不二率いる「さわやか笑顔組」とは一度練習試合を組んだことがあり、なんだかそのときから目の敵にされてます。
挑発された「乾杯ジュテーム」。
闘志を燃やします!
続いて2回戦。
対戦相手はこちら。
リーダー日吉を筆頭に、リョーマ、葵、切原の「チーム下克上」。
下克上させてなるものか!
ダブルスの試合が始まりました。
大石・柳生VS切原・葵。
ちなみに試合画面はこんな感じ。
ちょっとウチのチーム陣形崩れてますけど(笑)
でも柳生のレーザービームが決まって良い感じです![]()
試合中にベンチにいるリーダーは「リーダー技」というのを発動させる事ができます。
リーダー固有の技と、全てのリーダーが使用できる「一丸の想い」というのがあります。
「一丸の想い」はコートにいる自チームの誰かが技を発動させる時に使用できるんですが、簡単に言うと「技を放つチームメイトをみんなで応援して技の効果を上げよう!」っていうものでして。
これにはチームメイト同士の信頼度が大きく関わってきます。
信頼度が低いと、応援に加わってくれないってわけです。
ウチのチームは信頼度100%なので発動させると全員が乗っかってきてくれます![]()
が!
この技には落とし穴がひとつあって。
「一丸の想い」を発動させた技を相手に返されて逆にポイントを取られてしまうと…。
こうなります。
ガビーーン!!!![]()
コート内の選手はショック状態に陥り、一定の間、技が使えなくなるのです!
この画像があるってことは、我が「乾杯ジュテーム」、してやられたというわけです。
ピンチ![]()
そしてさらに悪い事に…。
まさかの、まさかの…!
柳生KO![]()
残り体力が少ない状態で相手の打球を体に食らうとKO負けしてしまうことがあるんですけど…。
柳生が赤也にやられました![]()
下克上させてしまったぁぁーーー![]()
どうなる![]()
しかしここで怒りと共に闘志を燃やした「乾杯ジュテーム」。
「1ゲームも落とすな。」
「イエッサー!」
(注:台詞はアテレコです。実際にそんなこと言ってません・笑)
「行け
手向かいするものは斬り捨ててよし
」
(注:台詞はアテレコ以下同文・笑)
結果、シングルス2戦で勝利してそれ以上の下克上を許すことなく無事に準決勝へと駒を進めました![]()
2回戦目で手塚に回す事になるとは予想外でしたが、勝てたのでよし!
ちょっと長くなってしまったので準決勝以降は別記事にします。
これ以降はそんなに写メ撮ってないんですけどヽ(;´ω`)ノ
良かったら最後までお付き合いいただけたら嬉しいです![]()









