ドリライ4th編からの続きです。
私のテニミュ履歴を書きつづっていってます。
公演感想ではありませんが、ご興味を持っていただけたならどうぞ読み進めてください☆
ご覧いただきありがとうございます![]()
ほな、行かせてもらうで!
この公演は3代目青学の卒業公演でした。
大千秋楽には行けなかったので卒業を見届けることができず、卒業してしまったという実感が湧かないまま4代目を迎え入れた記憶があります。
3代目青学は私が初めて生で観た青学やったから、卒業はホントに見届けたかった(>_<)
特に私をテニミュに導いてくれた相葉ちゃん(詳細は出会い編参照のこと)も卒業やったから。
でも観れなかったんですよね~![]()
仕方がないのでありがとうの気持ちを託した手紙だけは贈りました。
手紙と言えば、蓮二の試合がすっごい良かったときがあって、勢い余って(笑)健斗に手紙書いたことがありました!
どんなこと書いたか全然覚えてないけど…![]()
健斗の蓮二、懐かしいなぁ~☆
そういえばこの公演は初日を観にわざわざ青年館まで行ったのでした。
初日を観たのはこの公演が最初で最後です。
初日って客席の反応が新鮮でいいなぁって思いました(笑)
そして、生まれて初めて最前列というものに遭遇したのもこの公演の時でした。
ホンマにビックリしました。
最前列のドセンターっていうのが1回あって。
普通に一般販売でそんな神席取れるもんなんやなぁ…って発券したチケット持って立ち尽くしましたよ(笑)
その時の公演の記憶はあまりないです。舞い上がりすぎてたんでしょうね…。
『4年と2ヶ月と15日』で乾と蓮二が超目の前でポーズ決めてたことだけ覚えてる(笑)
3年間不二周助としてテニミュに携わってきた相葉ちゃんがこの公演でようやく長いソロ曲(『勝ちに執着する男』)をもらえたんで、嬉しかったですね~![]()
「♪神懸かりのテニス」のダンスはホンマに神懸かってたし!
DVDで大千秋楽の卒業公演を観て、試合時の尋常ではない気迫に息を呑みました。
(ちなみに大千秋楽映像が収録されているのは3代目青学サポDの初回限定特典ディスクです)
やっぱすげぇよ相葉ちゃんの不二!
圭ちゃんの手塚がどーりリョーマと高架下のテニスコートのシーンをやってくれたのも嬉しかったなぁ。
圭ちゃんの手塚、ずっと九州行っとったから試合全然できなかったもんね![]()
最初で最後の試合シーン。
「♪打ーってこい、打ーってこい、打ーってこい~!」が好きでした![]()
圭ちゃん、六角公演の頃は正直手塚に見えなかったけど、このシーンでリョーマと向き合う姿はまさしく手塚やった!
立海のこともますます好きになっていったこの公演。
ベッドに横たわるパジャマな王子幸村、ホンマに似合ってたなぁ(笑)
『負けることの許されない王者』で立海が勝ちにこだわる理由が垣間見えてから立海ホンマに好きになった!
今こうやって思い返すと、やっぱり3代目青学って自分の中で特別やなぁって思います。
今更やけど、改めてありがとうと言いたいです。
3代目青学ありがとう![]()
比嘉公演編に続きます☆