テニミュと出会って約4年。

いろんなことがありました。


テニミュ1stシーズンが終わった今、改めて振り返って想い出として残しておきたいと思います。


少しでも興味を持っていただけたならお付き合いくださいニコニコ

ちなみに、公演感想ではありません。

そういう記述も含みますが、あくまでも私のテニミュ履歴みたいな感じです。


それでも読んであげる!っていう方はどうぞ読み進めて下さいませ音譜




ご覧いただきありがとうございますラブラブ


ほな、行こか!



まず、テニミュとの出会いから。



私は友達にテニミュの面白さを教えてもらいました。

テニミュの存在は随分前から知ってましたけど、どうも観に行く気にはなれなくて。

その友達のチケットを取る手伝いとかしてたぐらいです。

テニプリ原作はルドルフ戦のあたりまでは読んで知ってるって程度でした。

ちなみにこの段階では青学が好きで、不二周助がナンバーワンでした。


で、その子が「一回観てみ!」ってテニミュDVD大会を開催してくれたわけです。

最初に観たのが忘れもしない、ルドルフ公演の『俺は俺の名前で呼ばれたい』でした☆

「兄貴がなんだっていうすごい歌があるから」って見せてくれた(笑)

それから初演とか、氷帝公演とかも見せてくれて。

そんですっかりハマってしまったわけです。

まぁハマったと言っても今程じゃなくて、興味が湧いた、って言った方が正しいかもしれん。


そのときちょうど2代目青学が卒業した直後だったんですよ。

「あのDVDで観た人たちを実際観ることはできへんのかぁ。なーんや。じゃあいいや。」

って当時の私は思ったわけです。


でも!不二役の相葉ちゃんだけは卒業せずに次の公演(六角公演)にも出るということを何かの雑誌で見て知りました。

「あの不二くん観られるんや!じゃあちょっと観てみたい!!」

って思ったのが私が劇場に通うようになったきっかけです。


そうです、相葉ちゃんきっかけだったわけです。

相葉ちゃんが3代目青学にいなかったら、私のテニミュライフは幕を開けず、こうしてブログにテニミュのことを書きつづる日々もやってこなかったわけです。

そう思うと怖いですね~ガーン

相葉ちゃん、ありがとうラブラブ!



そしていざチケットを取る段階になったんですが、その時点で取れたのが名古屋公演だけ。

私、大阪在住です。

まさかのいきなり地方遠征(笑)

しかも友達と予定が合わなかったので、一人で、それも、泊まりで(笑)

私の人生初の一人遠征&一人宿泊でした。

確か初めて取った有休もこのためやったような気がする。

今でこそ結構一人遠征やるんですが、当時の私にとっちゃそりゃあ大冒険だったわけで。


ドキドキしながらいざ名古屋へ!

六角公演編に続きます☆