コルダ3、絶好調プレイ中です。

今、地方大会の1日目を終えたところです。

そこまでを振り返って簡単に感想を書きたいと思います。

ネタバレを含みますのでプレイ中の方、プレイ前の方は十分にご注意くださいませ。

















ほな、遠慮なくいかせてもらうで!


ファーストプレイでは律部長EDを目指すつもりやったんですが、いざプレイしたらすっかり大地に夢中です(笑)

地方大会まで終えたところで大地との親密度700/700です。

現時点でのマックスです。がっつきすぎです(笑)

(今回の親密度はイベントをクリアしていくことで上限が上がっていきます。遙か3の絆の関みたいな感じです)


育成パートのプレイの仕方はコルダ2と一緒なので楽でいいです。

アンサンブルを組む相手を選ばなくていいぶん、コルダ2よりシンプルかも。

でも大会本番のプレイは大幅に変わりましたね。

今までのシリーズは本番までの育成結果で成績が決まってたけど、今回のは演奏中にも操作が必要です。

簡単な音ゲーみたいなものですけど、苦手な人には辛いんちゃうかなぁ。

更に手元を狂わせるのがマエストロフィールド。

律のは割とまともやったけど、なんか大地のは笑けてしまって、発動させるとその後の操作に支障をきたします(笑)

てか、あのアニメーション画質が悪すぎるんですけど…。

私はPS2版でプレイしてるんですが、あのアニメーションはPSP用のサイズに作ってあるんですかね?

ちょっとひどすぎます…演出と併せてひどすぎる(笑)



キャラについて。

至誠館の八木沢部長が良い感じですね。

2周目は彼かもしれん…。

あと新も好きです。

地区大会後の至誠館のやりとりは泣かせました。

私、高校生の時3年間吹奏楽部に在籍してて、コンクールに出て敗退した経験があるので彼らの気持ちは非常にリアルに響きました。

彼らが背景に背負ってるものとかは当然自分の経験とは違うけど、「もう夏が終わってしまった」って感じる気持ちとか、みんなでもっといろんな曲吹きたかったって気持ちとか、負けても自分たちの演奏を誇りに思う気持ちとか、ホントにリアル。



てか…律……某青春学園テニス部の部長やん(笑)

「目標は全国優勝だ」っていうセリフと外見を見てプレイ前から薄々思ってたんですが、やっぱり手塚でした(笑)

部長やのに地方大会で課題曲しか弾かんとか、なんかあると思ってたけど。

彼は自らの左手首を犠牲にして全国への道を繋いでくれたのでした。

今後イップスにならないことを祈ります。


大地は腹に一物秘めてそうですね。

遙か3の弁慶さんと同じ匂いがする(笑)

だからこそ惹かれたのかも。

ああいうキャラ好きなんですよ、私。


ハル、意外と好きです。

あ、春川恭亮さんではなく、ここで言うハルは水嶋悠人のことです(笑)

真っ直ぐすぎて羨ましいよ。


響也が一番リアルなキャラかもしれないですね。

普通に高校生。


天音学園の人たちは…。

今のところ私にはあまり響かない。ごめんなさい。

天宮くんはちょっと気になるけど。



次は全国大会。

てことは神戸の学校が出てくるはずなので、細谷さんが演じてるキャラにも会えるはず。

楽しみ楽しみ~音譜


書いてたら意外と長くなってしまいました。

ここまで読んでいただきありがとうございました!

また最後までプレイしたら改めて感想書きたいと思います☆