では、『薄桜鬼随想録』プレイ日記、続きを書きたいと思います!

ネタバレになりますのでプレイ前の方はご注意ください。













ほな、いきます!!


沖田恋情想起一を終え、沖田恋情想起二が出現しておりました。

でも先に出てきてた事件想起二が気になる・・・。

ということで、まずは事件想起二をプレイしました。


話の内容としては、情報収集のために主人公が芸者になりすまして島原に乗り込むというものです。

選択肢によって誰と絡めるか変わるみたいなので、私は沖田さんにかまってもらおうと必死です(笑)

まず島原に乗り込む or 屯所でおとなしくしているという選択肢でふるいに掛けられました。

その直前の会話で沖田さんは「島原に乗り込む」に乗り気な反応だったのでそっちを選択。

その後も何度か選択肢が出てきて、最終、屯所に手紙を出して隊士の誰かに来てもらうって話になったときに選択肢の中に「沖田に手紙を書く」があったときに勝利を確信(笑)

でもスチルは出たけど桜花片出なかったな・・・。

薫助けた方がよかったのかな・・・。

薫の素性を知ってるだけに助け難かった(笑)

どうせこの状況もあんたのせいなんやろー?!的な(笑)

いやぁ、でもなんか沖田さんからちょいと甘い台詞が聴けたのが新鮮でした!


続きまして沖田恋情想起二をプレイ。

労咳発覚後のお話です。

風呂上がりの沖田さんとそーぐー。

濡れ髪グッジョブグッド!(笑)

またも選択肢で迷いましたが、沖田さんの場合、これまでの会話の流れとは関係ない突拍子もない話を振った方が良いということを経験上学んでいるので、今回もそのルールを適用。

結果、うまくいきましたニコニコ

話は髪型の話題になり、「実は僕の髪型、近藤さんの真似をしてるんだ。」と照れながらカミングアウト。

か、可愛いやんか、沖田さん恋の矢

でも、結局最後は突っぱねられる感じで終わったので切なさが残りましたね。

労咳を伝染すまいとしてのことなのは分かるんですけどねぇ。



今日はここまでです!

お付き合いいただきありがとうございました☆