『薄桜鬼随想録』、順調にプレイしております。

あ、ちなみに『薄桜鬼』というのは新選組を題材にした乙女ゲーです。

新選組を題材にしている乙女ゲーはたくさんありますが、唯一この『薄桜鬼』だけはプレイしたいと思わせてくれました。

史実の新選組が好きなだけに、いろいろと自分なりのこだわりっていうか、「ここは踏み外して欲しくない!」っていう基準が私の中にあるわけですよ。

そのへん語ると長くなるので割愛しますが(笑)

なんかエラソーな言い方になってしまいますが、『薄桜鬼』は私の基準をかなりの高得点でクリアしてくれたわけですニコニコ

で、『薄桜鬼随想録』というのはその『薄桜鬼』では語りきれなかった物語を補完するファンディスク的なものなのです。

はい、一応説明してみました!(笑)


で、せっかくなのでプレイ日記をつけてみようかと。

あくまでプレイ日記であり、攻略指南ではありませんのであしからず・・・。

発売して既に二ヶ月ちょいと経っておりますので今さらネタバレも何もないかとは思いますが、念のため注意勧告は掲げておきます。

これからプレイされるって方もいらっしゃるかもしれませんもんね!

では、以下ネタバレになりますのでご注意ください!!












ほな、いきまっせ!!


ファーストプレイ、ひっきゅんは目下沖田総司氏に熱烈アタック中(笑)

森久保ボイスな沖田さん、最高ですべーっだ!大好きです恋の矢


事件想起一のにゃんこ事件のスチル、笑いました。

沖田さんと斎藤さんと山崎さんが必死の形相でにゃんこを追いかけてる!!(笑)

選択肢で迷いましたがなんとか失敗せずに沖田ルートに転がり込むことができました☆

このゲーム、本編の薄桜鬼の方もそうなんですがひとつ選択肢を間違うとまず狙ったルートには入れない感じなので序盤は特に緊張しますあせる


事件想起一が無事に終わって、沖田恋情想起一と事件想起二が同時出現。

「え、これどっちからやればいいの?!」ってなったけど、ここはやっぱり沖田恋情想起一でしょう!!

するとなんとも微笑ましい(?)イベント発生。

子供達と遊ぶ沖田さんと遭遇。

でも子供に近藤さんの悪口を言われて静かにキレた沖田さん。

「たかいたかいしてあげる」と子供を持ち上げ、めっちゃいい笑顔で遊んでた。かと思えば。

いつまで経っても子供を下ろしてあげない。

めっちゃいい笑顔だったスチルはどこへやら、めっちゃヤバイ目つきに一変。

泣き叫んで謝る子供にあくまでも「遊んでるだけ」のスタンスを崩さない沖田さん。

やり口が実に彼らしいですね(笑)



と、今日はここまでです!

また続きはプレイが進めば書いていきたいと思います☆