昨年の2021年9月に、キャリー・マジェ博士がモデルナ、ファイザー、J&JのmRNAワクチンを顕微鏡で調べ、中から金属片、酸化グラフェンのような構造、繊維物、触手で動く生物のような生き物など、ワクチン内の奇妙な未確認のオブジェクトを発見し、警鐘を鳴らしていました。

ある物質は時間の経過とともに超導電性材料に反応を引き起こし鮮やかな青、紫、黄色、そして時には緑に変化し、博士は、「注射可能なコンピューティングシステム」の超伝導物質の可能性を指摘しました。

また、「ある特定の物体または生物には触手があり、それは自己認識しているように成長したり動いたりできるように見えた。」と言っています。

この触手クリーチャーは「不滅の」ヒドラのようで、ヒドラは成長し続け、どんなに細かく刻んでも何度も何度も形成される生物です。

実際ファウチの国立アレルギー感染症研究所(NIAID)や国立 衛生研究所(NIH)ではヒドラの研究を20年以上しています。

 

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そして、博士のニュースが正しいことが明らかになりました。

エンバーミング(embalming)の防腐処理医のリチャード・ハーシュマン氏はワクチン接種後、突然死した人々の動脈の中から抽出された血栓を公表しています。これは血栓と呼ばれていますが、どう見ても血液ではありません。

ワクチン接種後数か月以内に「突然死した」成人から、この「血栓」サンプルは、血管やその他の組織ではなく防腐処理中に血管の内側から排出された構造物です。

これらはキャリー・マジェ博士の報告と同様なものが出てきました。

  • それらは丈夫で繊維質で弾力性があり、小さな輪ゴムに似た材料特性を示します。
  • それらは、小さな繊維状で構成されています。
  • これらの繊維状の繊維は、まるで体が血管内に別の生命体を構築するようにプログラムされているかのように、鱗のような工学の繰り返しパターンを示しています。
  • これらの血餅には奇妙な結晶のような構造が見られ、透明性と通常のグラム染色技術に対する耐性を示しています。
  • シリコンのような生体回路またはマイクロチップのような構造に似ているように見える構造が見らてますが、それが何であるかはまだわかりません。
  • 未知の目的のために特定の形状に組み立てられた繰り返しパターンとナノスケールの界面構造を明確に示す生体回路ワイヤーのようなものが見えます。
 

リチャード・ハーシュマン氏曰く、多くの同業者や医師たちも同様なものを見つけているが、彼のように自社企業でないので公表できないと言っています。そして、彼がこの仕事を長いこと続けていて、このようなものを見たことがなく、ワクチン接種後から突然死した成人の遺体の血管の中から見つかり出したと言っています。

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ワクチン接種後、健康なアスリートから若者まで、あまりの多くの突然死が増え、各国政府は突然成人死亡症候群(SADS)と名目をつけワクチンとの関係を切り離そうと必死です。

しかし素人目にも、明らかに異物が混入しており、伝導物質のように色を変えたりと、ヒドラのように動いて成長し、指ぐらいの大きさのものが血管をふさいで、健康な成人が突然死しても不思議ではありません。

これらの物質の正体はそのうち信頼できる研究者により明らかになると思います。