ウクライナ戦争にメディアの焦点を当て人々の目を背けさせているが、
彼ら「ニューワールドオーダー」を推進するグローバリストは複数の狂った戦略を同時進行しています。
私は聖書の終わりの予言を自分たちで演出していると見ています。
人工時な疫病(コロナ)、ワクチンによる約1300種にも及ぶ副作用からなる多くの病気、計画的に仕掛けているウクライナなどの戦争、食糧を意図的に破棄したり輸送を止めたりと意図的に作っている食糧不足、ケムトレイユや気象兵器による人工的に起こしている自然災害、そしてこれらの影響による死。
ワクチン被害は拡大していますが、メディアはそれには触れず、ここオーストラリアでもブースター接種や幼児へのワクチン接種を半強制しています。
そしてオーストラリアの洪水も人工的操作であることはスクープされています。
日本ではどの程度報道されているかわかりませんが、新たなコロナ騒ぎで中国の上海がロックダウンされ映画のようなホラーな状態になっています。
ウクライナでも明るみになりアメリカは世界各地に生物兵器研究所を作っていますが、「COVID19」もアメリカのファウチ系列で武漢で製造され計画的に拡散されたことは分かっています。
しかし彼らは911、イラク戦争、毒ワクチンなど同様、どんなに嘘がバレても情報をコントロールして計画を推進しているようです。
2500万人の中国最大の都市「上海」で新たなコロナ騒ぎで4月頭からロックダウンに入っています。
当初の9日間の封鎖から無期限に切り替わり、人々はアパートや家に閉じ込められ続け、入り口も封鎖されたり、マンションの敷地から出れないよう電気柵を作ったりと、実質2500万人を刑務所監禁しています。そして多くの人が食べ物を手に入れることができず飢えています。
陽性者も刑務所と変わりないような収容所に搬送され何の手当てもなく、またコロナと関係のない救急患者も救急車は搬送せず苦しんでいます。
ペットの犬や猫もまとめて袋詰めにされ処分されています。
乳幼児から幼児までも親から引き離し施設のベットで鳴き声が響き渡っています。
街中は映画のセットのように人はいなく、四つ足のロボット犬がパトロールし、軍隊と警察を使い規制し、空からもドローンでアナウンスや監視しています。
人々の店への略奪も始まり、群衆は警察に食べるものがないと叫んでいます。
夜の上海の街中に人々の悲鳴が響き渡っています。
そして多くの人々が、このカオスに耐えられず飛び降りや首をつって自殺しています。
こちらが参考動画です。
こちらは町中に響き渡る民衆の叫び声動画です。
フォックスニュース動画です。
2019年のコロナ発生当初、世界中は中国のコロナ騒ぎを他人事のように見ていたと思います。
しかし中国がモデルケールになり、ロックダウン封鎖、PCR検査、マスク、ワクチンと世界中が意味のない計画通りの同じルールに従い現在に至ります。
ここオーストラリアも世界一長いロックダウンや警察の暴力規制から言論の規制までされ中国と変わりはないです。
フォックスニュースでもこれが世界経済フォーラムで設置された計画で、今後6-8ヶ月のうちに、「ニューワールドオーダー」を推進する欧米諸国と、ここオーストラリアも同様のロックダウンを計画しているようです。
動画の中で選挙との関連性も言っていましたので、人々を閉じ込め郵送投票で、また不正選挙を計画している気もします。
この2年間でもロックダウン、マスク、ワクチンは科学的に効果はなく無意味で、逆に健康被害を及ぼしていることは証明されていますが、残念ながら多くの人が政府やメディアの嘘を未だに信じています。
人々が目覚め声を上げない限り、彼らは私たちを搾取し続けるでしょう。




