Igor Chudov 氏の記事とDr.ダニエル•ナガセ氏の動画より

 

コロナ・ワクチン(mRNAワクチン)が、接種が始まる前から、多くの信頼の置ける医師や科学者が危険性を警鐘していました。

HIV発見・ノーベル受賞者・リュック・モンタニエ博士、心臓病の大家・リチャード・フレミング博士、ウイルスの専門家・ジュディ・ミコビッツ博士などは、ヒトのDNAに逆転写され世代を超えて影響を与えると言っていました。

もちろん、各国の政府やメディアは陰謀論的に扱い否定し、ここオーストラリア政府のホームページでもDNAには影響を与えないとはっきり書いてあります。

 

しかし、以前のブログに書いたようにFDAの公開文章から約1300種のワクチンの副作用が明らかになり、恐れていたことが現実になりました。

 

ハーバード大学とマサセッツ工科大学の研究では、mRNAワクチンが、ヒトの細胞DNAに結合しゲノムDNAを永久に変える能力があり、病気や死にかかりやすくなると警告しています。

つまり、1度でもmRNAワクチンを接種した人は、次に細菌に遭遇した時に、体が致命的なサインカインストームを開始する可能性があります。

上記の内容は、実験室の研究ではmRNAワクチンがヒトのDNA細胞に統合することを示しています。

 

この記事が示しているのは。試験管内でヒト肝細胞株を使用してファイザーmRNAワクチンがLINE-1と呼ばれる天然の逆転写酵素を使用し、 ワクチンの遺伝暗号がDNAに逆転写されることです。

また、ワクチンのmRNAは、好ましい部位の1つとして実際に卵巣や肝臓に移動することも説明しています。

逆転写を行うには、「逆転写酵素」と呼ばれる酵素が必要です。それらの1つはLINE-1と呼ばれます。

研究によれば、明らかにファイザーのmRNAワクチンは細胞にそのLINE-1酵素を産生させます。

それが細胞の核に入り込み、その細胞の核のDNAを変え始めることができるということです。

 

 

こちらの英語版の動画でも長瀬教授も同じ見解で伝えています。

https://www.banned.video/watch?id=623a7d249f666114a884f055

 

卵子や精子にDNAの変化を起こしたら。

その精子または卵細胞はスパイクタンパク質の転写を開始し、スパイクタンパク質は非常に有毒なので、おそらくその精子または卵子から作られた胚は死んでしまうでしょう。

しかし、さらに大きな問題があり、もしスパイクタンパク質のmRNAがノンリーディングフレームに挿入されると、そこはDNAのサイレントな部分であり隠されてしまうのです。

ヒトゲノムのノンリーディングフレームにDNAの変化があっても、それに気づくことはないでしょう。

卵子や精子の中でDNAの変化を繰り返す。その卵や精子がうまく生きて、子供や完全に成長した大人になれば、人間のゲノムの中で永遠に続く可能性があるのです。

 

見た目は全く正常な大人で、その大人が自分の子供を持とうとするまで何の問題も出ないかもしれません。しかし、自分の子供を持つと、母親と父親のDNAが、交叉と組換えというプロセスで混ざってしまいます。そして隠れていたり沈黙していたDNAの断片が活性化されることがあります。

つまり、ゲノムの隠れた部分に挿入されたスパイクタンパク質遺伝子が、突然再活性化されて、子供や孫を殺してしまうことがあるのです。

 

組換えや交叉は、ある程度ランダムに起こるので、いつ起こるかわからないのです。ある遺伝子を再活性化することもあれば、その遺伝子をそのままにして、その遺伝子は次の世代まで沈黙を守ることもあるのです。

 

人間の全ゲノムを変えることができ、子へ、孫へ、ひ孫へと静かに受け継がれていくのです。

 

ナガセ教授は、これは意図的なものだと発言しています。なぜなら、脂質ナノ粒子を投与されたラットを研究した日本の研究から分かっており、これは2021年の夏にリークされたものからも

その脂質ナノ粒子は、脾臓、肝臓、卵巣をターゲットとしていることが分かっています。

 

彼らは緊急使用許可を得て、人間には効かず被験者を殺してしまう歴史を持つこれらのワクチンを世に送り出すことができたのです。

そして女性の卵細胞にDNAの変異や変化を起こすことを意図してつくられていることからも意図的に設計されていることがわかります。

 

このワクチンは既にコロナ予防に全く効果がなく多くの人を苦しめているのは多くのデーターで明らかになっています。

そしてこの記事からもわかるように意図的に設計されジェノサイドに値する生物兵器ということです。

 

また、他にも明らかになっているのは、SARS-Cov-2 スパイクタンパク質には癌コードが含まれているという事実です。

これは何故か2017年にモデルナ社が識別子9,587,003で特許を取っています。

 

 

テニスのオーストラリアオープンでワクチン未接種のジョルコビッチをオーストラリアに入国させず、ここオーストラリアや日本でも彼に対する多くのバッシングコメントを見ました。

ライバルのナダルもジョルコビッチを批判していましたが、先日のインディアンウェルズの決勝で、医療タイムアウトを取り、彼曰く針が刺すような胸の痛みで呼吸ができず自分のプレーができず試合を負けたとインタビューで言っています。

FIFAのサッカー選手達も既に心筋炎や心不全でピッチで倒れ100名以上亡くなっていますが、私には同じワクチンの副作用に思えます。

そしてこのニュースも大手メディアはほとんど扱っていない。

 

 

 

大手メディアはロシア、ウクライナの戦争記事に切り替え、政府もメディアもこのようなワクチンの被害報告を隠し、オースラリアでも未だに3回目のブースターをしています。

コロナという嘘のパンデミックや危険なワクチン、また腐敗したウクライナ政府を支えているのも、西側政府や世界の大手メディアを傘かに持ちコントロールしているのも同じ国際金融資本マフィアです。

 

ワクチン接種をまだ検討されている人や、子供への接種を検討されている方は自分でも調べ、大手メディアに流されない正しい判断をお勧めします。