今回のロシア、ウクライナ戦争は、ワクチン被害を隠す彼らの報道材料の一つでもあります。
今回のコロナ・ワクチンの臨床データの全ての開示は75年先でしたが、今年の1月に米国裁判官のマークT.ピットマンは、3月1日から毎月55,000ページ相当の文書をリリースするようFDA(米国食品医薬品局)に命じました。
これにより、一般の人々はファイザーのワクチンに関するFDAのすべての情報を8ヶ月以内に入手できるようになります。
その結果、55,000ページの文書がまず開示されmRNAワクチンが1,291の副作用を引き起こす可能性があることを証明する文書を発表しました。
ワクチンは子供、特に若い男の子に心筋炎を引き起こす可能性があることをすでに認識していますが、脳幹塞栓症、急性腎障害、心不全、新生児死亡、深部静脈血栓症、てんかん性精神病、顔面麻痺、肝障害、出産、側頭葉てんかん、1型糖尿病、椎骨動脈血栓症、前葉てんかん、橋本脳症、ヘルペス、間質性肺疾患 他
ファイザーがFDAの承認を申請したとき、彼らは約158,000件の「副作用」を認識していました。 正に犯罪です!
政府のデータベースであるワクチン有害事象報告システム(VAERS)には、このワクチンの「副作用」に関する100万件を超える苦情が含まれており、そのうち24,000件が「死亡」と表示されています。
しかしジェシカ・ローズ博士によるとワクチン有害事象報告システム(VAERS)データベースの分析を使用して、「コロナ・ワクチンによって引き起こされた過剰死亡数を推定した簡単な分析によると、2021年8月28日の時点で、現在のCOVIDワクチンによって15万人以上のアメリカ人が殺されている可能性があります。」と言ってます。
米国疾病予防管理センター(CDC)も同様にコロナウイルス(Covid-19)に関するデータの大部分が公開されていないことを認めています。
国民の9割以上が2-3回ワクチン接種済みのイスラエルでは、現在66%が副作用で苦しんでおり特に若者の死亡率が高いと報告されています。
イスラエル保険証の報告では、特に3回目4回目で悪化したことを報告しています。
ロバート・マローン博士は、これが詐欺に相当すると警告しています。
しかしアメリカ政府はすでに、5歳未満の子供と幼児のためにこの実験的で致命的なワクチンを5000万ドル購入しており、4月30日までに配達される予定です。
またメアリー・ビジャレアル氏の記事では
世界中でワクチン接種後、癌もすごく増えていますが、エイズのような症状の患者が膨大な数になっています。
HIV発見したノーベル受賞したリュック・モンタニエ博士はこのワクチンの中には(実験用のHIV1-GP120)エイズウイルスが配置されていて危険なので絶対接種しないようにワクチン接種前の早い段階から訴えていました。
しかし政府や、メディアは陰謀論とあざ笑っていましたが、今や膨大な患者が出ていで、どちらが正しかったか明らかです。
これに合わせてビル・ゲイツも絡み大手製薬会社はmRNA_HIVワクチンを発表しています。エイズは既に人工的に作られたウイルスというのは分かっていますので、次のビジネス転換できるように意図的にワクチンに入れているのが見えます。
このワクチンキャンペーンは、ここオーストラリアを始め西側の政治家はニューワルドオーダーであると会見でも言っています。
そしてこの戦争インタビューでもウクライナ側の人はニューワルドオーダーのための戦いであると言ってます。
ウクライナを支援する同じ人たちがコロナやワクチンにも絡んでいてニューワルドオーダーを進めています。
日本では偏った報道しかされていませんので、私のブログでも少しずつお伝えしていきます。
