コロナ・ワクチンには政府や大手メディアの唱える安全性はなく毒性があり、すでに世界中で多くの被害者が出ているのは隠し用のない事実です。
以前からワクチンのロッドにより毒性の違いがあることは言われていました。
昨年末あたりのニュースですが、プロのハッカーによりファイザー・モデルナの毒性のあるワクチンの型番がリークされていました。
ファイザーの危険なロッド番号
(ENから始まる番号_例:EN6201)
大人用:毒性の強い順(ENから301)
EN、ER、EL、EW、F、301
子供用:
EW、FA、FC
ファイザーは、すべてロット番号をコード化し、最も毒性の強いバッチがどこにあるかを知ることができるようにしています。
こちらの英語動画で解説しています。
モデルナはそれをさらに一歩進めて、ちょっと賢い方法で、最も毒性の強いコードを埋め込んでいます。
モデルナの危険なロッド番号
全ての年齢:最後の番号が20A、21A
特に毒性が強い番号:J、K、L、M(ロット番号の真ん中の文字の下に、量か化学成分かは分かりませんが、J、K、L、Mと書いてあります。)
医薬品開発では、致死量試験と呼ばれるものを行っています。致死量試験は、どれくらいの量を投与すれば死に至るかを調べるものです。
通常は動物で実験しますが、今回は意図的にロット番号によって毒性の違いがはっきり現れており、製薬会社がモニタリングしているのがわかるので人間で実験しています。
アメリカとEUを比べてアメリカでは10倍以上の死者が出ており、EUでは10倍以上の障害が出ていますので、意図的に振り分けしているようにも思います。
1ロットあたり最大150万回分が世界にばらまかれています。
ファイザーの障害数を見てもロットにより4桁のの被害報告から2桁の被害報告と、ランダムな被害ではなく、ロットにより意図的に中身が違うのがわかります。
このようなことが、強制的にインフォームドコンセントなしで行っているのです。すべての倫理的、規制的ルールに反しています。
これは世界規模の人体実験だということです。
ここオーストラリアはすでに90%以上がワクチンの2回接種していますが、すでに約8万人のワクチン被害届が国内で報告されています。
しかしこの場に及んでさらに被害者は増えるでしょうが、政府は3回目のワクチン接種を強制しています。公立学校では親でも3回接種しないものは学校に入れなくなります。


