INFO NEWSより
元動画
https://www.banned.video/watch?id=61b79ee71ebb7e1a75a4c5ec
動画の中で3つ紹介していました。
副作用データーは皆知っていました。
FDAが公開した文書により、2021年2月の時点でファイザー社は詳細に記した4万2千件以上の症例報告をまとめ16万件の副作用をを記録してたことが明らかになりました。
報告された症例の大半は、米国の31歳から50歳までの人々で、25,000件以上の神経系疾患、17,000件の筋骨格系および結合組織系疾患、14,000件の胃腸系疾患が報告されました。また、さまざまな自己免疫疾患や、270件のヘルペス、てんかん、心不全、脳卒中などの特異な疾患も報告されています。それと1,223件が死亡も報告されていました。
これらの副作用は以前から知られており、CDCのデータベースにもすべて記録され3300人の死亡例も記録されいました。
これらの情報はどの国の政府も大手メデイアも知っていたはずです。その上で安全と嘘をついて強制接種に踏み込んでいた事実です。
ジャーナリズムはない。
ニュージーランドの極左Jacinda Ardern首相は、政府に好意的な記事を書くジャーナリストに資金を提供するイニシアチブを発表しました 。
政府の意向に沿ったコロナやワクチンの記事を作成するジャーナリストには、税金が支払われることになっています。
先日、アメリカ、オーストラリア、デンマーク、ノルウェーの代表を通して、ジョー・バイデンがリーダーとなり議長を務める民主主義サミットがありました。
彼らは民主主義を守るつもりだといい、世界中で権威主義を実行する方法を考えています。
彼らの民主主義とは、誰が報道するのか、何を言うのかを選んで、それを支持する人々に資金を提供する。
私には北朝鮮や中国の共産国と同じにしか思えません。
イベルメクチン効果も封印
ブラジル南部のイタジャイ市では、パンデミックの初期、まだワクチンが登場していない時期に、イベルメクチンを予防薬として提供していました。
2020年7月から12月にかけて、約22万人の人々が1回0.2mgを2週間任意治療として投与した結果、入院や死亡率が半分になりました。
ブラジルの複数の研究機関、トロント大学、コロンビアの研究チームは、12月に、7ヶ月間の入院と死亡率が半分になったと結論付けました。
オーストラリアでもイベルメクチンが48時間以内にSars-CoV-2ウイルスを殺すことを示したドハティ研究所とともに、モナッシュ大学で特定しました。しかし、研究者たちは資金を選び、発見を無視しました。
イベルメクチン効果やワクチンの副反応を知りつつ強制接種に踏み込んだオーストラリア政府は確信犯です。
オーストラリアのスコット・モリソン首相はワクチン接種と国民を羊の群れに例え、もう少しで全ての群れがゲートに入るとインタビューで話していました。
元動画
https://www.youtube.com/watch?v=VfF8wUUlXes
約230年前にオーストラリアを侵略し、90%以上のアボリジニを殺戮した歴史から見ても、人の心を持たない人たちが、未だにこの国を治めているようです。


