彼の名はジョン、15年間英国にて葬儀屋をやっています。

以前の彼の動画でも、政府が葬儀屋に賄賂を渡し、ワクチンの死の原因を隠すように圧力をかけられたことを暴露して、知っている方には有名です。

 

今回のビデオではコロナ・ワクチン接種後の、この1年間で過去14年間分以上に「血栓、脳卒中、心臓発作、脳出血」を伴う死亡者数の急増に再び警鐘を鳴らしています。

 

「私は今まで血栓をめったに見ませんでした。でも今年は、前の14年よりも多くの血栓による死を目にしました。」

「私はイギリスの主任検死官に、この状況を伝える手紙を書きました。しかし何週間も返答がありませんでした。その後、ようやくイギリスの主任検死官の秘書から、この情報に興味がないという電子メールを受け取りました。」

 

これが人々を健康被害から守る政府の人間の実態です。

 

彼は政府の「安全で効果的」というワクチンの統計や発表とは対照的に、現実では多くの人がワクチンによる被害で苦しんでいることを訴えています。

 

「私の話を聞いてくれないと、病気になって死んでしまうので、本当に聞いてもらいたいです。」

「これが現実です。これらのワクチンを打ち続けると死にます。」

 

そして、ワクチンによる免疫低下で、免疫システムが破壊され、軽い病気とも戦うことができない人が増えていることも話しています。

新しい「オミクロン」も同様に、実際には健康な免疫を持つ人には影響のないものです。

しかし、ワクチンにより免疫低下した人が、自身の免疫システムが一般的な風邪「オミクロン」と戦うことができず影響を受けていると話しています。

 

元動画リンクです。(字幕なし)

 

 

 

私はこのコロナ、ワクチン詐欺が始まった当初から多くの信頼できる医師や科学者のワクチンの危険性の情報を信じてきました。

そしてこの1年足らずで、目に見える形で世界中残念な結果に陥っています。

 

 

しかし世界的には永久にワクチンビジネスを続けるつもりです。

ニュージーランドの首相ジャシンダ・アーダーンも動画の中で、ワクチン接種は永久に終わらないと微笑みながら話しています。

日本で彼女に良い印象を持っている人がいるようですが、彼女の正体は若い頃は「国際社会主義青年同盟」の委員長をつとめ、ニュージーランドを中国の属国にしようとしている極左です。

そして新しい法案ではメルボルン同様の人権や言論弾圧を可能にしようとしている法律を作っています。

私にはこの人が「自分は利益を得て、人々を殺します」と微笑んでいる狂人にしか見えません。

 

人々がこの狂った世界のパンデミック、ワクチン詐欺から、はやく目覚めないがぎり被害は続きますし、法的にも取り返しのつかない結果になると思います。

オーストラリアは残念ですが希望が薄い将来です。

日本にはこれ以上間違った方向に進んで欲しくありません。