Dr. ヴァーノン・コールマン博士のサイトより(2021年11月22日)
https://vernoncoleman.org/
優れた「The LightPaper」の編集者であるDarrenSmithが、医学論文誌「Circulation」から、コロナ・ワクチンの実験を今日停止しなければならないことを証明する論文を送ってくれました。
「Circulation」は創立71年の歴史を持ち、査読論文で、ある調査では心臓・循環器系のカテゴリーで世界第1位の論文誌と評価されています。
論文の引用:
「mRNAワクチンは、内皮の炎症と心筋のT細胞浸潤を劇的に増加させ、mRNAワクチンが血栓症や心筋症などの血管系の問題を増加させる可能性があると結論づけた。」
内皮は、血管とリンパ管の内側を覆う細胞の層です。T細胞は白血球の一種です。
博士は、「今日以降にmRNAワクチンを与える医師や看護師は、やがて適切な登録簿から削除され逮捕されると思います。」と言ってます。
そして、「この事実を承知でワクチン接種を続ける医師は医療でなく犯罪者のカルト」だと言っています。
また博士は1年前から自身の動画でアメリカ政府の公式の副作用リストの発表で、死者や負傷者が出ると警告していました。
「この論文が発表され、大手メディアに本当のジャーナリストが残っているなら、テレビや新聞の一面を飾るでしょう」とも言ってます。
しかし、そのようなニュースが流れていないところを見ると、残念ながら大手メディアは、やはり利権のジャーナリズムです。
こちらが字幕付き動画です。
このmRNAワクチンの危険性は
多くの権威ある医師や科学者が継承していました。
- mRNA/DNAワクチンの開発者・ロバート・マローン博士
- HIV発見、ノーベル受賞者・リュック・モンタニエ博士
- 心臓病の大家・リチャード・フレミング博士
- 元フェイザー副社長で科学者の マイケル・イードン博士
- 元GAVI、ビル&メリンダ財団のトップの科学者・ヴァンデン・ボッシュ博士
- カナダ政府からワクチン開発を依頼された・バイロン・ブライドル博士
- ウイルスの専門家・ジュディ・ミコビッツ博士
- ワクチンがDNAに影響を与える、ヒューマン2.0の開発に誘われた・キャリー・マジェ博士
他にも多くの科学者や医師が継承していますが、
今回の論文でもこのワクチンの有害は明らかです。
そして何もないような顔をしてワクチン接種を推進している
政府、メディア、医師、それを後押しする行為をする人は犯罪だと思います。
