世界中から13,000人以上の医師や科学者が「医師の権利宣言」と「第二宣言」に署名しています。

基本的には「子供にワクチンをを打たせないこと」「医師が医療行為を行うことを認めること」「危険なワクチンを打たせないこと」「自然免疫を持つ人々の移動を制限させないこと」などという内容です。

 

医師

しかし、オーストラリアも同様ですが、アメリカでも医療スタッフへの完全なワクチン接種義務化は1月4日から始まるためワクチンを接種していない多くの医師がすでに解雇されたり、辞めたりしています。その背後ではワクチン接種をした多くの医療関係者は死亡したり、障害を負ったりしています。

 

もちろん大手メディアは、メインスポンサーであるファイザーなどの大手製薬会社にとって不利益になる、これらの事実を隠そうとしています。

また病院側も”急死 "した医師をコロナでの死亡にしています。つまりコロナによる死亡の場合は病院にとって約10万ドルの報酬に値するからです。

すでに自動車事故や銃による死亡した人もコロナの死者数に入れられています。今ではコロナの死者数自体が不確かなのは明らかになっています。

 

フォーブス誌によると、米国では病院スタッフの約3分の1が未接種とのことですので、

ワクチンを接種した医師が死に、もし、これらのスタッフが辞めたり、解雇されたりしたら、いったい誰が病院を運営していくのでしょうか?

 

 

教師

またABCニュース12の報道では、ミシガン州ではワクチンのブースター接種で多数の職員が副作用を受け、学校が閉鎖されています。

多くの学区がウェブサイトで同じことを言っていますが、大手メディアは取り上げていません。

 

パイロット

アメリカでは多くの航空機が欠航になっています。大きく報道されませんが飛行機事故も増えています。

多くのパイロットがワクチン接種後に亡くなっています。デルタ航空でも飛行中にパイロットがなくなったりもしています。

 

ロックダウンで経済が壊れ、多くの人が職を失っている中、さらにワクチン義務化で追い打ちをかけ、多くの医療関係者や教育関係者の職を失なわせています。

そして、多くの人が仕事を続けるために自分の意志に背いて、仕方なくワクチン接種してる人も多いと思います。

しかしワクチン被害は増加しています。

この狂ったリベラル政権のワクチン義務政策を続ける限り、あらゆる分野が人手不足で大きな社会問題となると思います。