政府、大手メディア、巨大製薬会社、大手銀行、ビッグテック、彼らはすべての「大きな」ものを所有し、専制的なマインドコントロールで人々を統制しようとしています。
YouTube(Google)を始めフェイスブック、ツイッター等、反ワクチン動画やコメントを禁止し言論封鎖を行っています。
Googleも子宮頸がんワクチンなどで知られる「グラクソ・スミスクライン」と提携していて、親会社のAlphabetもファイザーを含むワクチン企業4社と提携している実質ワクチン企業です。
大手メディアも同様、このワクチン推進派の傘下の企業なので、反ワクチンの情報は全て誤情報、陰謀論と片付けられています。
しかし現実にはワクチン接種後の死亡者、そして重症者の数は増え続けています。
そして今、世界各地では彼らの偽善があらわになり、名も無き普通の人々(主婦、失業中の父親、学生、ビジネスマン、医師、教師など)あらゆる立場の人々が声をあげ、自由を得るため非暴力で世界を変えようと立ち上がっています。そして、その力は日々大きくなっています。
今回紹介する動画は人口約130万人の南オーストラリアのアドレードで、政府のワクチン義務への反対の声をあげ、医療現場の現状を話している看護婦の声です。
動画の中でも、既に医療現場は終わっていて、小さな町で毎日のようにサイレンが鳴り救急隊が来るまで1時間半待たされ人が自宅で亡くなっています。
また、20代の子がワクチン接種後に心筋炎で死亡してもメディアでは全く報道していません。もしこれがコロナで死亡したら、全てのメディは大々的に報道するでしょう。そして3人に1人の20代の若者が心筋炎になっているとも話しています。
現在の入院患者はコロナ患者ではなく、ほとんどの患者はワクチン接種者の患者が入院しています。
また、動画の中でも話していますが、インドやアルゼンチンなど多くの国でコロナに対して安全性と効果が実証されているイベルメクチンやヒドロキシクロロキンは、オーストラリアでは購入、処方できないように政府が制限をかけました。
しかし複数の国でも禁止になった5歳-11歳へのモデルナ・ワクチンは推奨するなど、人々を助けるのではなく、苦しめているのが、ここオーストラリア政府の現状です。
サブタイトル付き動画

