南米の科学者が奇妙な現象を調査しています。
メキシコでコロナ・ワクチンを接種した親から生まれた新生児の中には、真っ黒な目の子がいます。
しかも、生後2日目で首が座っているように頭を上げたり、生後3カ月で立ったり歩いたりできるようになるなど、通常では考えられない成長をしています。成長が早い分、老化も早まっているようにも懸念されます。
共通しているのは、どの赤ちゃんも目が黒く成長が早い、そして親は出産前にワクチン接種をしていたということです。
これらの赤ちゃんはトランス・ヒューマニズムの例として、遺伝子治療によってDNAを変えられた両親から生まれた子供たちのようにも見えます。
もちろん、この動画の信頼性やワクチンとの関連性を決めつけることはできませんが、不可解なニュースなので、今後注意してみていく必要はあります。
研究者たちも早合点しないように気をつけて、今後さらに調査を進めていく予定らしいです。
下の写真は、生まれたばかりの赤ちゃんですが、目の瞳の中の白い部分まで黒くなっています。
サブタイトル付き動画リンク
https://rumble.com/vonj9d-black-eyed-baby.html
