英国公衆衛生局の報告では、

mRNAワクチンは人々の免疫システムを破壊し、特に40−70歳までのワクチン2回接種者の免疫は40%下がっている。

さらに毎週5%ずつ免疫能力を失われていきます。

30歳以下の人達も同様に免疫低下が見られ時間を追って同じ状況になるようです。

 

ライアン・コール博士も10万件以上のコロナ検査を行ってきた病理学者ですが、同意見でワクチン接種者は深刻な自己免疫疾患を引き起こしていることを伝えています。

 

ウイルス学者の第一人者のデビッド・バウアー博士はワクチンプログラムを英国で運営していて同様の確認をしています。

ワクチン接種者のウイルスが細胞内に侵入するのを防ぐ中和抗体の量が5-6倍少なくなっており、免疫を維持するためにブースター接種をしないと生き延びれないと言ってます。

 

つまりワクチン接種者の自己免疫が減り、特に高齢者や病弱な人は生き続けるために一生ワクチン漬けで終わりがないということです。

 

先日モデルナのトップも毎年ワクチン接種が必要とコメントしていましたし、ファイザーもブースターショットを推進しています。

 

 

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