こんにちはアウセクリスのたけさんです。
前回の続きです。
プラセンタは、従来豚由来のものが一般的ですが、馬プラセンタの場合、アミノ酸の量が豚由来に比べ3倍あることから、優良なプラセンタといわれています。
ただ一頭の馬からとれる量が少なく、また馬自身が食べてしまうため、非常に高価な原料になっています。
しかしGF 成分を豊富に含むことからもわかるようにその天然のGF そのものよりも、GF が活性するための環境がそこにはあり、プラセンタで肌を整えてから活性型成長因子を用いたほうが有用であるといわれています。
ただプラセンタもGF 同様皮脂や乳化剤などで変性あるいは分解してしまい、肌に使用する場合、その特性を活かすことはできません。
そこで登場するのがナノ化二重リポソーム馬プラセンターです。
二重構造になっているリポソームカプセルで分解されずに肌の深部に届けることで、活性型成長因子のさらなる活性を助けることができます。
プラセンタには11種類の成長因子が含まれているのですが、どちらかと言えば活性型成長因子の活性を助けるために配合されているといったほうが正解かも知れません。
アウセクリスのたけさんでした。
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