こんにちはアウセクリスのたけさんです。
前回の続きです。
活性型成長因子には、もうひとつ特徴があります。
それは、ナノ化し、リポソームに包んであるということです。
成長因子は、ただ肌に乗せただけでは、酸性皮脂膜や乳化剤などで変性あるいは分解してしまい、さらに水溶液ですから浸透もしません。
誤解を恐れずにいうと汗によって分解されてしまいます。
ですからナノ化し、リポソームカプセルに入れることでこれら分解要因から成長因子を守っているのが活性型成長因子です。
しかし、従来のリポソーム技術では90度で加工するため、およそ50度の熱で分解してしまう成長因子のリポソーム化はできないかあるいは分解されてしまった成長因子をリポソームしている状態でした。
ところが活性型成長因子の場合、15度という低温加工を施すため、活性が保たれた状態でリポソーム化されており、しかももっとも浸透効率の高いとされている100ナノサイズで作られています。
アウセクリスのたけさんでした。
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