こんにちはアウセクリスのたけさんです。
某化粧品メーカーの美白問題に続いてまたまたでてしまいましたね。
今度はアンチエイジング系ですか…
成分表示を見させていただいたのですが
チャンポンかなと。
色々な成分を入れすぎな気がしました。
こういった場合、
成分が安定しづらいため、安定しやすいベースを用いた。
しかし赤みが出てしまった。
それならば止めればいいとなるところですが他のものでは分離したりするので炎症を抑える成分を用いて、強引に静めた。
ところが今度は毛穴が開いてしまった。
そこで収斂作用のあるものでまたまた強引に引き締めた。
そうしたら今度は乾燥が出やすくなった。
だったら保湿成分を入れよう。
となった。
そうしているうちに何十種類もの成分を入れることになった。
ただ毒性を打ち消すためだけに入れたはずなのに美容成分何十種類配合と逆手にとり
まるで肌が綺麗になるかのごとく転化し誤魔化したような化粧品。
といった印象でした。
今度のこれがそうとは限りませんが、成分には相性というものがあります。
これだけ入れるとかなりバランスをとりにくいといわざるをえません。
風邪薬と頭痛薬と便秘薬と胃腸薬を同時に飲む人がいたら
大丈夫なの?と聞きたくなりませんか?
そんな感じです。
あくまで感想ですので想像に過ぎませんが、現実的な話しとしては気になる成分が二つ入っていました。
それ、かぶれないかなあ?
アウセクリスのたけさんでした。
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