日本で<政府は会社 売国詐欺>が全然知れ渡っていないのは、何度も書いた通り、2014年上四半期に私をツィッターから追放したことが大いに貢献した結果と思っていますが、そうでなくても色々やられているはずの日本で、私やこちらの仲間のように売国奴相手に闘おうとする人が一向に出現しないのは何故??と、常々不思議に思っています。

 

ひとつには、「目覚めた」と思っている人々の多くが、実はそこら中に腐る程いる

真実暴露工作員の存在をほとんど考慮していないことがあると思う。

それに、個々人のやられ方が、あまりあからさまではないからか?
たとえば、ここヴィクトリア州のケイシーCasey)という市で
割に最近見た記事ですが、


住民が自分の敷地内でミニ・バイク、モーター・バイクやゴー・カートを走らせようとするなら、現在すでに払い戻し不可の申請料、150ドルを払わされている。

が、それに加えて捨て置かれた車輛や登録されていない車両を保管するには 250ドル、長期にキャラヴァンやキャンパー用のトレイラーやテントを保管するには 

350ドルを徴収しようという。

ここでいう「登録されていない」は私の、詐欺の小道具のプレートを返したケース

とは違います。

私のは英語で "not registered" だが、上述のは "unregistered"
=登録されているが、登録料が支払われていないケースです。

とにかく自分の土地で何をしようと、本来ならば本人の勝手でしょ。
にもかかわらず、このようにすでに「許可が必要だ」と言って金を踏んだくり
その範囲や金額を、もっと広く&高くしようとしているのです。

ここ豪州も、近年開始された日本とは比べ物にならないほどずっと昔から水道水のフッ素化=毒が使われているから愚民化も相当進んでいるとはいえ、こうした措置を取られて「おかしい」と思う住民はたくさん出ているはずです。だから根本の詐欺を知って「闘わねば!!」と思う人が増えるのも当然。

こちらの友人が近年一時帰国したときに日本でも 似非警察が法外な 似非罰金を科していると教えてくれたことも書いたと思いますが、日本人は概して従順(に されたWGIPで洗脳されて)だからスピード違反等々あまりやらないのでしょうか??
#それだって、何度も書いた通り本当の「犯罪」とは呼べないのに

上のケイシー市は本当に邪悪で、数か月前に会ったおばさんというかお婆さんは
相当な広さと思われる自宅の庭で鶏を 20羽だったと思うが、飼っていて
それの許可もちゃんと取っていたにもかかわらず、市の職員が突如やってきて
ゲートを壊し、大きなロック(鍵)も壊して侵入し、鶏を全部盗んで行った!
と言っていました。もう2、3年前のことだそうで、色々トライして取り戻そうと

したが、全然ダメで。

私が<政府は会社 売国詐欺>を教えたら
「そういうことだったのね!」という感じでしたが、
犯罪者どもに取り上げられたものを取り返すのは不可能に近いからね。
#「警察」も「裁判所」も犯罪者だから

その調子で、私の 似非ポリとの闘いもずっと続いていて、それはそれで本当に大変で、最近はまた以前もやったように裏道を使ったりしています。遭遇すれば言うべきことを言って闘うが、相手は人によって知識のレベルに差があるので、知識がない方の連中にひどい目に遭わされる。

つい先日も、その裏道を帰途に使っていったのに みごとにやられましたが
このとき、私は更に目覚めて、こうした遭遇をがンガン奴等を教育する
ために使うべき(前からやってたが)なのを以前にいや増して重視すると決め、

それでもう遭遇することに対する不快感すら消えましたよ。

奴等が送ってくるものは、すべて詐欺 なので
全部封を開けぬまま送り返しているし。

 

これを先にやっていた仲間夫婦はえらい田舎の、結構な敷地のあるオンボロ一軒家に住んでいて、野菜も作っているだろうし、食用の肉にするためにヘアーと呼ばれる

大きめのウサギを何匹も飼っているからある程度以上自給自足が出来ているけど、

私はそうはいかないし、シティー方向に頻繁に出たりするので、遭遇する回数が

俄然多い。

おまけに、彼等が遭遇する連中は田舎でずっとやってるタイプで、
イコール自分たちが実はどういうこと(犯罪)をやっているかを熟知していて
それに対抗する文言を言われれば、手出しが出来ないことを理解する

しかし私が遭遇するのは、最近(似非)警官になったタイプが多く、
自分たちが本当は何をやらされているかをしっかり、ハッキリ理解していない。
だから教えられたを信じて、無実の私を犯罪者扱いする。

実は向こうが、とんでもない 売国詐欺犯罪者 なのに、
そいつ等が私を犯罪者扱いするのですから、本当に逆さまな世の中です。

もっと私たち同様に闘う人がグンと増えたり、こうした実態に、その辺のごく普通の人間たちが気づかないと、勇を鼓して頑張っている我々の努力も実を結ぶのが容易

ではない。だからこそ余計に、そういう機会を最大限に利用して、奴等似非 ポリ

本当の犯罪者を捕まえない実態などを訴えていますよ。

私の車を見て喜ぶ人は本当に増えているし、プレートの外し方を
知りたい」という人も相当いる。

それはさておき、今日はこないだチラッと言及した
フリー・エネルギーについて。去年8月の、

Sun, August 04, 2024
破産させられたが&こちらで風力発電が大々的に展開!!&同様の詐欺、原発関連も引き続き対処しないと
https://ameblo.jp/aus911truth/entry-12862465408.html

で多少、

その死後にすべてがFBIに没収されたと言われる

ニコラ・テスラのフリー・エネルギーを入手出来なくても
これまでに私は「水で走る車」の動画を目にしたり、実際に
「水で走るエンジンを作った」という男性と話をしたり、地元で
「水で動く草刈り機を作った人を知っている」という人に会ったり
(コピペ終わり)

と書きましたが、ずっと前の、消されたブログに書いた記事

Wednesday, May 30, 2012
「HAARPは時間すら操る」とブラジルの物理学者フラン・デ・アキーノ博士。以前から存在していた「重力をコントロールする技術」、「コラル(珊瑚)城」の謎
http://insidejobjp.blogspot.com/2012/05/haarp.html

の後半で紹介したリードスカルナンコラル城も、
彼がみつけたフリー・エネルギーを利用して作られたわけです。
今回書く話は、すでに最近英語ブログには書いたのですが

R.I.P. Bishop Richard Williamson / Abundant but Hidden and Banned Free Energy / Stop Nuke & 'alternative' Poisonous means!!
9/11 Truth Australia
2025年3月16日 19:07
https://note.com/aftertruth/n/n522e546ac614
★最近は、この英語ブログを開けようとしても開けられないという人が出始めた。
多くに読まれたくないから、そうした妨害もすでにやられている★

まずFBでこのミーム(画像)を見かけ、

その動画もみつけました。タイトルは

Electricity Taken From Air Drives an Automobile
空気から取られた電気を使って走る自動車

https://www.youtube.com/watch?v=4kuOMp0nCzU
 

 

FBのミームには「1921年」と出ていたが、動画では1922年8月28日と言っている。
コロラド州デンバーでアマーン(Ammann)兄弟が、
空気から電気を取りながら 自動車を走らせたという。

この動画も、4分30秒前後に月の周囲にケムトレイルゆえの彩雲を、その説明も入れずに見せているので、例によって真実暴露工作員が作ったものでしょう。しかし、

その「空気から電気を」というところで、以前確か全部を言わなかったが、

仲間が言っていたことを思い出したのです。

この仲間(上述の夫婦)は、自宅に取り付けられたスマート・邪悪なメーターも
自分で取り外しちゃったというので、ある程度以上電気関係の知識がある。

その彼が言うには、世間で言われてきた「電気の作り方」「発電所」は
みんな嘘で、実は奴等は 送電線で電気を作っている という。

上述の、空気から電気を取りながら走る車を見ても理解可能と思うが、彼によると

空気中に存在するプロトンとエレクトロン。

 

この後者のエレクトロンを送電線につけられた(多くは)セラミックの輪っかを
使って 採集 しているのだ、と。

 

 

 

 

 

 

この記事を書くにあたって、ちょっと調べたら
それらは「碍子」(がいし)と呼ばれることを知りました。
邪悪なイスラエル人たちが運営・管理しているウィキピディアでも

がいし(礙子、碍子、がい子)は、電線とその支持物とのあいだを絶縁するために用いる器具。一般には電柱・鉄塔などに装着される電力用または電信用のものを指すが、点火プラグや電熱器などにおいて電線を絶縁する器具を指すこともある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/がいし

もっともらしい説明がされていますが、我々が教えられてきたこと、

世間で正しい知識・認識とされるものが実に、すべて嘘だった!! 

といえるほどなのが現実ですから、これだって、わかったものではない。

そして、次に見かけたのがこの動画。
数年前に出された動画なので、日本語でも紹介している人がいるかもしれません。

真実暴露工作員かもしれないけど。w

Important info for all air travellers/jet fuel hoax
空を旅する人々のための重要情報/ジェット燃料の嘘

Spacebusters
Mar 20, 2018
https://www.youtube.com/watch?v=YXRmcumPL3k

 

これも冒頭に出る画像がみごとなケムトレイルを撒く航空機
多分わざと見せているので、製作者はやはり真実暴露工作員でしょうが、

紹介されている情報はタイトル通り、非常に重要です。
それを訳して紹介します(完全逐語訳ではない)。

皆さん、こんにちは。
この動画は、これまで航空券を買ったことのある人々のためのものです。
極力短く作りますが、重要情報を伝えるため必要な長さにはなります。
これを最後まで観れば、どれほど騙されて来たかがわかるでしょう。
これは、航空機で旅するすべての人々に影響があるから。

もし確信を持てなくても、この動画が疑問の種をあなたに植え付けて
別の関連情報に出くわしたときに役立つことを願います。

航空運賃はとても高いが、燃料費が航空運賃の50%を占めるからだ
と言われてきた。私たちはこの情報を長年ずっと受け入れてきた。
しかし、それが間違っていたなら?
製造者たちはそれを知っていたのに、隠していたとしたら?

私たちは皆、航空機に搭乗するための階段を昇ったり
機の近くで翼やエンジンを見たり、このすごい力を持った現代の
テクノロジーや、そのサイズの大きさに感心したりしたことがある。

ときには燃料を補給する様子を見たりするが、大して何も考えない。
でも、常識的な頭で見直すと、どうなる?

驚くべき工学の産物である、エアバス A380 を見てよう。
詰め込めるだけ詰めれば、900人近い乗客を載せられる。


普通のコーチ(長距離・観光バス)は 50人載せられるので
エアバス A380 は、コーチ 18台分を載せられるはず。

非常にたくさんの人々 だ。

同社の詳細説明書には、積める燃料の最大値は 32万3.525 リットルとされている。
それは約 260 トンであり、翼ひとつに 130 トン 載せているということ。
それは本当に、本当に 重い

それは、ロンドンのダブル・デッカー バスをそれぞれの翼に
16台 載せていることになる。


または、成長した像をそれぞれの翼に 22頭 載せているのと同じだ。


どう思いますか?
すごいでしょ。
この詳細はご自分で調べることが出来る。

我々の多くは燃料の補給を目にしたことがある。
1~2本のホースを翼の下部につけて、地下のタンクから補給している。

これで満タンにするには約 45分を要する。
タンクの中など見えないから、どれほどの量が入ったのかはわからない。
それを可視化してみよう。

満タンにするには、この 2万リットルのトラック 16台分必要。


これが、どこに入るのか?
「翼でしょ」と言うだろうが、このエアバスの横に上のトラックを置いてみると...


もっと新しい機種を見てみると、翼がなんと薄いことよ!!
=どれほどの燃料を積めるのか?


エアバス A380を満タンにするには、約 45分かかる。
(最大許容量は、32万リットル強

他方、オリンピック・サイズのプールを満たすには、約 4日かかる。
その水の量は、250万リットルだから、エアバス A380 の最大許容量は
それの約 8%。4日=96時間の 8%は約 7.6 時間
45分よりずっと長くかかるはず。

航空機に入れる器械だと、ずっと早く補給できるのかも?
エアバス A380を約 45分で満タンにするには、毎分 7,189リットル

入れられるポンプとホースが必要だ。

それの 半分 を出しているホースを観てみよう。
(消防士の消火訓練映像)
そんな圧力で入れていたら、壁の上方に穴を開けちゃうと思いません?
アルミなんだから。

ここまでで、そんな量の燃料を詰めるスペースがないこと、
その巨大な重量や、給油プロセスはどうにも おかしいとわかる。
次は、相当量の液体を積んで動くと、どうなるかを見よう。
(白い乗用車の画像)

大型車のタンク容量は約 70リットル。
もっと容量が大きければ、頻繁に給油しないで済むのにと思ったりしますか?

 何故そうならないのか、には理由がある。

第一に、重量は車の走行機能に影響があるから、重ければそれだけ性能(速度)が

落ちる。二番目は、タンク内で動き回る燃料は角を曲がるときなどに影響を及ぼす。
こうした影響が、航空機のケースには見られない。

車の場合はどうか?
(トラックの荷台に水を入れている映像)
いい眺めではない。

何百トンもの燃料がタンク内で動き回っているはずの航空機は...
もうおわかりのように、そんな大量の燃料を積んでの動きとは言えない。

次の映像は、米空軍が補給用燃料を大型タンクに入れて、それをしっかりと

留めているところ。これら 3つは、たったの 9,000ガロンだけ。
(=3万4,000リットル強と思うが)
それは、エアバス A380 最大許容量の 10% 以下 だ。

彼等はストラップを何本も使って、燃料が動き回らないように作業している。
おまけにこの 9,000ガロンのタンクは、この機の積荷スペースを相当使っている。
この10倍が、エアバス A380 のどこに入るというのか?
(和訳、一旦ストップ)

ここまで(7分45秒)で、もう結構な長さになったので
ジェット・エンジンはどうやって推進力を得ているのか」から先は

次回に回します。

では今日も ガンガン拡散してください。
最後のクリックいいねもよろしく。

常連読者にはお馴染みだが、日本ではまだまだ知られていない我々の現実も

<政府は会社>だから、本来の政府の持つ権限はゼロ

↑米国証券取引委員会の「会社検索」で出てくる「日本(政府)」という名の会社
http://www.sec.gov/cgi-bin/browse-edgar?action=getcompany&CIK=0000837056&owner=include&count=40&hidefilings=0

従って、奴等の法律や命令等々は完全に無効だ!!

 



たとえ<会社>にされていなくても<政府>というシステム自体が詐欺だから
(選挙で人々から政治力・政治的な責任を盗み取ってやりたい放題)
それを変えないと、本当の解決は得られない。とにかく手始めに
奴等の詐欺を逆用して全部ひっくり返すべきときです。

SNSだけじゃなくて、実社会で拡散を!!
そしてシークレットも忘れずに

数十世紀分のカルマが機能したから
(上は、私が 毎日欠かさず言ってるヴァージョン)

これを毎日何度でも、感謝と歓喜の感情を込めて
言って&広めてください。

上のでも まだ長過ぎる!!と思う方は、超・短縮型
数十世紀分のカルマが機能したから 

だけでもいいですから、毎日 何度でも連呼して 反撃を!!

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