前回記事で、工作員認定した上智の教授ですが
こんな記事を書いていたのですよ。

◆福島原発事故でも放射線の虚妄が大手を振って罷り通っている
 連載 第195回「歴史の教訓」――渡部昇一・上智大学名誉教授
(『致知』 2013年6月号、p128 )
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/1f54a8d7c53052eda121fa550f421cd7

危険な地域は全くないと断言できます」ですよ。
呆れるよね。どおりでサタニック・サインやりまくり。

かたや、長年ホロ 嘘話 を否定し、闘っていたドイツのウルスラ・ヘイヴァーベック

女史が先月25日に亡くなっていたと、FBのミーム(画像)投稿で知りました。

享年 96歳。



90歳前後で投獄もされ、散々な目に遭いながらも
自国とヒトラーの名誉回復のために貢献した方です。

私が最初にホロ 嘘話 の暴露活動を知ったのは、もう本当に随分前ですが、

最初に Revisionist =(歴史)修正主義者たちのサイトを見たときは、

とても異様な感覚を覚えました。十名余の男性が立って、皆ニコニコしている。

丁度 9/11 公式説の嘘を知り始めた頃に感じた異様さと同じです。

ホロコーストという お話=嘘は様々な媒体を通して刷り込まれていたから、

深く考えることもなく「事実なんだろう」程度に受け止めていたと思いますが、

強く信じて犯罪国のドイツを非難する等の意志はゼロだったので、反対側の声を

見聞きすることに 抵抗がなかった

9/11も同じですが、メディア等の伝える説を強く信じたりしていなかったので、

「異様な感覚」は抱いたが、強く反発もせず、異論を唱える側の提示する事実を

調べるという行動に出られた。

いつも言う通り、信じる者は騙される ので
説でも人でも、信じてはいけない。

自分で調べて、多くは意図的に隠された 事実を知る ことが大事なのです。

9/11 の真相究明をやっている人間の中からもホロ嘘を暴く者が、豪州では

シドニーの航空機エンジニアで 2008年3月に国際会議を開催したジョン・バ―シル

や日本でも、のちに乗っ取られて、私を不当に追放した阿修羅掲示板で投稿していた

バルセロナより愛をこめてこと、童⼦丸開こと、江熊ひろしこと、本名???の
あの男も

Fri. June 28, 2024
再掲<トロイの⽊⾺だったウィキリークス。詐欺師&⼯作員
ジュリアン・アサンジ>おまけ付き

https://ameblo.jp/aus911truth/entry-12857900261.html

やっていたのですが、彼等が後日トンデモの工作員と判明したし、早くからそれを

やっていたのは、「9/11の真相究明をやってる連中は、ホロコーストも嘘だという

基地外だ!」と多くに思わせるためだった。

工作活動 だったのですよ。

最近FBでやり取りしていて、ピンクの夕焼けなど出しても
全然理解しようともしない老人がいたり、


いまだにアポロ を知らずに
「そんなことを言うなんて、アメリカ人として愛国的ではない!」なんて怒りの

コメントを見かけて呆れましたが、救い難い人々はある程度相手してもいいけど、

放置するしかないケースもある。
その分、もっと起きそうな人たちにエネルギーを注ぐべきです。

私はこれまで、消されたブログも含めて多分言いたいこと、伝えたいことは

すべて網羅してきたと思いますが、ひとつだけ過去に書いたことを修正しなければ

いけない事項があります。関連で、すぐ探せたのはたとえば

Thursday, June 25, 2020
⾊々なニュース& 遂に、あのブログにも「︖」が &なんでも鵜呑みにしちゃダメ︕︕

 Eden Mediaが出し始めた<フラット・アース説>動画の虚偽

Saturday, July 18, 2020
<パンデミックの⼤嘘> マスクをつけて体育のテストで⾛っていた14歳男⼦が、中国で⼆⼈も死亡︕︕& ‘フラット・アース’ 同様の、’⾶⾏機はなかった’ 嘘話に騙されるな︕

といったタイトルの記事でもチラッと言及したりもしたことです。
これもすでに相当前なんだが、私同様にフラット・アースを否定した中高の科学の

教師をやっていた仲間が(567の毒チンを打たなかったので職を失った)、その後

弟から「もっと調べた方がいい」と言われて「調べたら考えが変わった」と

いうので、私もやってみたのです。

まず、ひとつは「重力」と呼ばれるものについて。
色々考えているうちに湧いてきた疑問なのですが
これを英語でミームを作ってFBに何度か出してみました。

重力を否定する、私が思いついた疑問
'地球'上のあらゆる海や川の水を引っ張ってとどめておけるほど強力な力があるのなら

人間が単に歩くことから とてつもなく困難 なはずだ

自分で考えた疑問にもかかわらず、これをちゃんと理解するまでに
結構時間がかかったのです。何故か?

長年というか、我々が生まれる前から嘘が確立していた=洗脳され
切っていた
ので、そこから脱却するのが容易ではなかったから、です。

おまけにFBでは、学校教育という 洗脳 の場で教わったことを持ち出して、

私を攻撃する輩も出現しました。相当しつこくて、参りましたが
上述した「嘘を 信じてしまったから感情的 になって」否定する。
感情が、目や耳をふさぐ

しかし真実は、非常に簡単なことなのです。
冒頭で触れた原発・放射能問題にしても、京都大学原子炉実験所で助教をなさって

いた小出裕章さんの、3/11後の参院での証言など、本当に簡単明瞭でしたよね。

小出裕章(京大助教)参議院行政監視委員会
YONNAN47
https://www.youtube.com/watch?v=cfL_9RZEGQ4

にもかかわらず、洗脳があまりに強烈なので、見るべきものが見えない
見えなくされている

工作員が腐る程いて、たとえばあの 似非 薬害議員の川田龍平など、醜悪

シュワブヤング・グローバル・リーダーで、我々の味方の役を演じているだけだ!

といくら説明しても理解しない人がまだまだ多いのと同じ。

関連画像やリンクは以前も出したはずですが、またちょっと英語で検索してみたら、

英語の( 似非参議院のサイト

... chosen as one of the "Young Global Leaders" by the

World Economic Forum

世界経済フォーラム
の、ヤング・グローバル・リーダー
選ばれた事実が載っていました。今、開けても出ないけど=隠した

何故隠したのか?
私が散々あちこちに書いてバラしていたし、多くに知られたら困るから
でしょ。

当日NYCにいたのに、いつまでも 9/11の本当の真相を全然言わない作家の女房と

一緒に、奴等はイルミナティの手下の役者に過ぎないのです。

脇にそれたけど、私自身ものすごく洗脳されていた!と思ったときに
気が付いたのは、日本人は殊更に、丸い地球 というコンセプトをしっかりと

信じ込まされているな、と。

わかるでしょ、地球 という名称から「球なんだよ!!」と教えられてしまった。

 

そして小学校の教室とか、色々な場所に何気に 地球儀が置かれていて、常に

その洗脳の効果をアップしてくれていたのです。

重力に加えて、もうひとつ。
消されたブログで「フラット・アース」をディバンク(否定)したとき
メルボルンのビーチで自分で撮った写真を使いました。
すぐ出ないけど、あとで探せたら載せましょう。

ずっと遠くへと向かう大きな船の写真を撮って、遠くへ離れれば離れるほど、

まるで船が水の下に沈んでいくように見えるのを読者にお見せして

「これが、地球が丸い証拠だ!」とやったのですが、それと同時に、その船が

遠ざかる程、若干 大きく見える ことにも気づいていました。

それは当時も「おかしい」と思ったが、何しろ洗脳が強烈なので
そういう細かいことは無視したのですよね。うまく誤誘導されたわけだ。

同様に、ネットから拾った富士山の色々な写真も見せましたが
似たような、大きく見える 現象があった。

 

このあたりのことも、仲間に「もうちょっと調べてご覧!」と言われて
色々探して観た動画に出ていました。

すでに相当様々な動画が出ていますから、この辺全部ご存じの方もいらっしゃる

かもしれませんが、数年前に観た動画で(英語)

Sunset and Sunrise Atmospheric Lensing & Magnification by Rob Skiba
https://www.youtube.com/watch?v=zjo1vd2-sHo

 

どこかに日本語字幕版があるか??
このなかで、フラット・アーサーのロブ・スキーバ、これも私は真実暴露工作員

みてるのだけど、彼曰く、大気の中の水分が我々が見る対象物を拡大したり、

屈折させたりすることを紹介。


それゆえに彼の作った模型で、手前にレンズを配置して太陽を遠ざけると


atmospheric magnification、大気中の水分がレンズになって拡大され&
屈折によって太陽がまるで下に下がっていくように見える。


それを我々は「日が沈む」と見て、騙されてきたわけです。
日=太陽は沈んでなどいない。
遠くに行ってしまって 見えなくなっただけw

この動画の中でスキーバは、太陽が沈んでいくように見えるときも、それ以前と

同じ程度の大きさを保っている。遠くに行ってしまったのに同じような大きさに

見えると言っていますが、実は、下に下がっていったときの方が上にあったとき

より大きく見えますよね。

これが上述した、離れていく船が大きく見えるようになる原因だった。
そして、皆さんも気づいたことがあると思いますが、太陽にしても月にしても、

最初地平線・水平線から登場したとき、または沈んでいくときの大きさが、そこから

上に昇ったり、それ以前に上の方に位置していたときより少々大きく見えるのです。

私が、十中八九 工作員だろうと見ている Eden Media氏も、色々と興味深い動画に

字幕を付けてみせてくれていますが、私もフラット・アースを調べて天蓋 

ファーマメントというものを知ってすぐ、過去の核実験、それも高空に打ち上げたり

したのは、この天蓋を 壊そうとした のだろうと思ったし、ジム・キャリー主演の

"The Truman Show"もすぐ想起させられたし、アポロ月面着陸の も随分前

から書いていましたから、我々が信じ込まされた「宇宙」というものが全部嘘だった

と理解するのも容易なことでしたよ。

まだ視聴されていない方は、下の動画を是非。
17分チョイで出てくる民間が作ったロケットの話も随分前にブログに書いたと思うが

それは「天蓋にぶつかった」のではなく、燃料がなくなって一旦停止し、降下した

だけですから、そこはお間違えなく。
#他にも嘘があるかもしれないし

この地球の天蓋のお話本編
https://www.youtube.com/watch?v=uQdWby03AYQ

 

まだ書き足りないことがあると思うけど、今日はこの辺で。
これが今年最後の投稿になると思います。
今年も読んでくださった皆さん、ありがとうございました。

そしてこの記事も、どうぞ ガンガン拡散してください。
最後のクリックいいねもよろしく。

常連読者にはお馴染みだが、日本ではまだまだ知られていない我々の現実も

<政府は会社>だから、本来の政府の持つ権限はゼロ

↑米国証券取引委員会の「会社検索」で出てくる「日本(政府)」という名の会社
http://www.sec.gov/cgi-bin/browse-edgar?action=getcompany&CIK=0000837056&owner=include&count=40&hidefilings=0

従って、奴等の法律や命令等々は完全に無効だ!!

 



たとえ<会社>にされていなくても<政府>というシステム自体が詐欺だから
(選挙で人々から政治力・政治的な責任を盗み取ってやりたい放題)
それを変えないと、本当の解決は得られない。とにかく手始めに
奴等の詐欺を逆用して全部ひっくり返すべきときです。

SNSだけじゃなくて、実社会で拡散を!!
そしてシークレットも忘れずに

数十世紀分のカルマが機能したから
(上は、私が 毎日欠かさず言ってるヴァージョン)

これを毎日何度でも、感謝と歓喜の感情を込めて
言って&広めてください。

上のでも まだ長過ぎる!!と思う方は、超・短縮型
数十世紀分のカルマが機能したから 

だけでもいいですから、毎日 何度でも連呼して 反撃を!!

★ブログ・ランキングのクリックよろしく!!

ニュース全般ランキング



★転送・転載は、この記事のタイトルとURLを!
全文の転載はご遠慮願います&長文の引用もお断りしています。