『名探偵なんか怖くない』
西村京太郎
講談社文庫

ひとこと
大分昔の本ですが、なかなかすごい発想のお話。
最後まで読むと理由がわかりますが、
海外ミステリーとかのネタバレが多く出てきます。
『陰日向に咲く』
劇団ひとり
幻冬舎文庫

ひとこと
どうせ大したことはないだろうと思っていたので、
古本屋さんに並ぶまで手を出しませんでした。
いい意味で期待を裏切られましたねぇ。良かったです。
『裁判長!ここは懲役4年でどうすか』
北尾トロ
文春文庫

ひとこと
普通におもしろい小説だと思って買いました。
裁判の傍聴マニアのお話でした。実に興味を惹かれる。
暇があればぜひともやってみたいですねぇ。