AUSでのワーホリアラサー日記 わらびもち編 plus その後。 -15ページ目

AUSでのワーホリアラサー日記 わらびもち編 plus その後。

アラサーな見た目はマジメ、中身はファンシー(日本人とか関係なく)と言われる、わらびもちの日記。
まだAUSいってません。iosではありません。オーストラリアです。

渡航しました。そして、帰ってきました。その後のいく末は?

私の実習先は
私の学校だけじゃなく他の学校からも実習生きてます!

どんなバックグラウンドを持っている生徒さんが来ているのかというと、、、

大学でナーシングコース専攻の人
学校の先生で、職場に言われてきている人。
語学学校のホリデー中。来年ナーシングに行く予定の人
元、エンジニアのおじさま。(見た目、若い)
元、ドクター(歯医者、眼科医、脳外科のお三方がいました)
自国でナース資格保持者。+経験者
本当は、disabilityで働きたいけど、職が少ないので、+でaged careの資格をとろうとされてる人
もちろん、このコース専攻できている人もいます。

残念ながら、元 介護職の人は見つけられず。

各々の感想がなんというか興味深いので。
書いてみようと思います。

ナーシング専攻の彼女の場合、、ナースの勉強と大分違うわ。
来年ナーシングコースにいく予定の彼の場合、、俺には言葉の壁がないから。入社するのは簡単だと思う。めちゃ簡単だよ。俺の場合。
元エンジニアの彼の場合、、興味深い。座学と現場はとてもちがうんだね。
元ドクターお三方の場合、、座学は超簡単だね、レポート100ページとか書くわけではないし。現場はなかなかわからない。
自国ナース資格保持者、、、やることが同じだから、んーあんまり困りはしてないわね。座学は自国のナーシングの復讐って感じ?

私の場合、、
座学、法律系は少し難しく感じた。(日本語でもあんまり興味がない)
介護でシャワーはできるけど、やり方とタイムスケジュールが微妙に流れが違うのでそこに慣れるのに時間がかかった。
業務はできても簡単とは思わない。

それは言葉の壁だったりいろいろ。でも、ぶつかった分の収穫は多いです。

もし入社できなくてもボランティアで利用者さんとのつながりをなくしたくないと思う今日この頃です。