サヨナラ勝ちの要因は骨盤打法ではなく、彼の努力です。苦節7年の大廣、なんとかつないでくれるとは思ってましたが、プロ入り初打点がサヨナラ決勝点となりました。そして1軍に上がった塩川も負傷の真人に代わり3塁からの好スタートで得点を記録!一方抑えは、今の時点で最もふさわしい投手を投入すべきでしょう。試合後にエール交換、いつも思いますがヤクルトの応援団は選手にやさしいですね。