壱岐の思い出☆二日目
ここのところまた雨続き・・・。
平日も週末も・・・今年は『夏!』っていう感じのお天気が少ないですね。
夏好きのわたしとしては淋しい限りです。
先月壱岐に行った時は、夏~!(でも福岡よりちょっと涼しいかな?)って感じでした。
そういうわけで二日目です。
5時前に旅館を出て朝日を見に行きました。
水平線から日が昇る瞬間は雲隠れて見ることが出来なかったけれど、
何も遮るもののない景色は本当に美しく、早起きしてよかった、思いました。
その後『壱岐のモンサンミッシェル』と言われる小島神社、はらほげ地蔵などを巡り旅館へ。
チェックアウトした後は、イルカパークへ向かいました。
マリンワールドみたいに派手なショーはないけど、
『イルカのごはんタイム』みたいなほのぼのした時間を過ごせます。
イルカもかなり間近で見ることが出来、この日は修学旅行の小学生でいっぱいでした。
その後は勝本漁港から『辰の島遊覧』(http://www.kankai.net/jf-k/page/)
旅館のおねえさんイチオシ(そういえば、友人sちゃんもおすすめしてた)のクルーズで、
遊覧のみだったら1500円くらい。
遊覧して上陸して遊んだ後、迎えの船に乗るコースだったら2000円。
もし壱岐のおすすめを聞かれたらわたしは声を大にして言いたい。
これ、ぜったいおすすめです。
海の美しさと絶壁の造詣の美しさに感動。
エーゲ海を彷彿とさせる大興奮のクルーズでした。(エーゲ海、行ったことないけど)
次はぜひ蛇ケ谷に登ってみたい。
港に戻ってきた後、ちょっと休憩して今度は猿岩へ。
ほんとにお猿さんみたい。
まつげのところもちゃんとあったりして。
自然ってすごい。
お昼は『みうらや』さんの「生赤ウニ丼」!
今年はあまり採れないらしいので、良かったですね、ってお店の人に言われました。
平日だったからかな?週末は早い時間に終わってたりしたらしい。
『生赤ウニ丼食べたって言ってくださいね!赤ウニ!』って念を押されましたw
さすがにおすすめなだけあって甘くてとろける~。
ウニって生で食べるとほんとに美味しいね。
ただ、これ3分の2サイズで2700円。
けっこういいお値段します。
まあ、旅の醍醐味ですね。
(O氏ごめん、って思ったけど美味しかった♡)
ごはん食べて近くをウロっとした後は、コーヒーを求めてカフェへ。
この頃には、暑さと早起きからくる疲れでみんなバテバテ。
わたしは眠気がどっと押し寄せてきて、コーヒーで癒やされました。
この後、『あまごころ本舗』に寄っておみやげを買って港へ。
壱岐の話を思い出していたらこの頃の暑さが恋しくなってきました。
残りの夏は、夏っぽい天気が戻ってきたらいいなー。
平日も週末も・・・今年は『夏!』っていう感じのお天気が少ないですね。
夏好きのわたしとしては淋しい限りです。
先月壱岐に行った時は、夏~!(でも福岡よりちょっと涼しいかな?)って感じでした。
そういうわけで二日目です。
5時前に旅館を出て朝日を見に行きました。
水平線から日が昇る瞬間は雲隠れて見ることが出来なかったけれど、
何も遮るもののない景色は本当に美しく、早起きしてよかった、思いました。
その後『壱岐のモンサンミッシェル』と言われる小島神社、はらほげ地蔵などを巡り旅館へ。
チェックアウトした後は、イルカパークへ向かいました。
マリンワールドみたいに派手なショーはないけど、
『イルカのごはんタイム』みたいなほのぼのした時間を過ごせます。
イルカもかなり間近で見ることが出来、この日は修学旅行の小学生でいっぱいでした。
その後は勝本漁港から『辰の島遊覧』(http://www.kankai.net/jf-k/page/)
旅館のおねえさんイチオシ(そういえば、友人sちゃんもおすすめしてた)のクルーズで、
遊覧のみだったら1500円くらい。
遊覧して上陸して遊んだ後、迎えの船に乗るコースだったら2000円。
もし壱岐のおすすめを聞かれたらわたしは声を大にして言いたい。
これ、ぜったいおすすめです。
海の美しさと絶壁の造詣の美しさに感動。
エーゲ海を彷彿とさせる大興奮のクルーズでした。(エーゲ海、行ったことないけど)
次はぜひ蛇ケ谷に登ってみたい。
港に戻ってきた後、ちょっと休憩して今度は猿岩へ。
ほんとにお猿さんみたい。
まつげのところもちゃんとあったりして。
自然ってすごい。
お昼は『みうらや』さんの「生赤ウニ丼」!
今年はあまり採れないらしいので、良かったですね、ってお店の人に言われました。
平日だったからかな?週末は早い時間に終わってたりしたらしい。
『生赤ウニ丼食べたって言ってくださいね!赤ウニ!』って念を押されましたw
さすがにおすすめなだけあって甘くてとろける~。
ウニって生で食べるとほんとに美味しいね。
ただ、これ3分の2サイズで2700円。
けっこういいお値段します。
まあ、旅の醍醐味ですね。
(O氏ごめん、って思ったけど美味しかった♡)
ごはん食べて近くをウロっとした後は、コーヒーを求めてカフェへ。
この頃には、暑さと早起きからくる疲れでみんなバテバテ。
わたしは眠気がどっと押し寄せてきて、コーヒーで癒やされました。
この後、『あまごころ本舗』に寄っておみやげを買って港へ。
壱岐の話を思い出していたらこの頃の暑さが恋しくなってきました。
残りの夏は、夏っぽい天気が戻ってきたらいいなー。
壱岐の思い出☆一日目
現像をお願いしていた壱岐の写真が戻ってきたんですけど
あまりの出来の悪さに震えております。
残念すぎて、びっくり。
さて、そんな壱岐旅行の記録です。
出発は博多港からフェリーで。
ジェットフォイルだと1時間ちょいなんですが、フェリーは2時間20分ほど。
それでも色々やってたらあっという間。
フェリーの中で作戦会議。
郷ノ浦港に到着。
レンタカーをお願いしていたので、レンタカー屋さんがお出迎えしてくれてました。
お昼は壱岐牛で有名な「うめしま」さんに行ってみたかったのだけれど、
その時間帯は予約が出来ないとのことだったので、諦め・・・
「あまごごろ本舗」にある壱岐牛ハンバーガー。
皆、柚子胡椒ソースをチョイスしたけど、ちょっと柚子胡椒が強すぎたね、ということで意見が一致。
でも美味しかったです。
その前に、「しまとく通貨」を買うの忘れた!ということで再び港へ。
5000円で6000円分使える商品券。(1000円×6)
おつりが出ないというのがネックだけど、島の多くのお店で使えるので
1000円以上のお買い物をする時にはお得。
その後、近くの神社をまわったり。
壱岐空港まで行ってみたり。
壱岐空港の途中に通りかかった原の辻遺跡へ。
修学旅行の小学生がいっぱい。
広くてわたしたちはかなりバテバテ。
一支国博物館で記念撮影。
見学はしていないけれど、次はぜひゆっくり見学してみたい。
遠くから見た時もおしゃれな建物だなー、と思っていたら
あの黒川紀章氏の設計らしい。(しかも遺作)
それから旅館へチェックイン。
ちょっと近所のスーパーに買い物に行ったりした後は夕日を見に里浜へ。
普段あまり見ることのない光景に、被写体として夕日を撮ることがほとんどないわたしも
夢中になってシャッターを切りました。
何も遮るものがない、一面の海に沈む夕日は本当に美しかった。
その後は旅館に戻り夜ごはん。
海のものづくしの夜ごはんに満腹満足。
ごはんの後は、満天の星を眺めたかったけれど曇のため見えず。
それも良い思い出。
あまりの出来の悪さに震えております。
残念すぎて、びっくり。
さて、そんな壱岐旅行の記録です。
出発は博多港からフェリーで。
ジェットフォイルだと1時間ちょいなんですが、フェリーは2時間20分ほど。
それでも色々やってたらあっという間。
フェリーの中で作戦会議。
郷ノ浦港に到着。
レンタカーをお願いしていたので、レンタカー屋さんがお出迎えしてくれてました。
お昼は壱岐牛で有名な「うめしま」さんに行ってみたかったのだけれど、
その時間帯は予約が出来ないとのことだったので、諦め・・・
「あまごごろ本舗」にある壱岐牛ハンバーガー。
皆、柚子胡椒ソースをチョイスしたけど、ちょっと柚子胡椒が強すぎたね、ということで意見が一致。
でも美味しかったです。
その前に、「しまとく通貨」を買うの忘れた!ということで再び港へ。
5000円で6000円分使える商品券。(1000円×6)
おつりが出ないというのがネックだけど、島の多くのお店で使えるので
1000円以上のお買い物をする時にはお得。
その後、近くの神社をまわったり。
壱岐空港まで行ってみたり。
壱岐空港の途中に通りかかった原の辻遺跡へ。
修学旅行の小学生がいっぱい。
広くてわたしたちはかなりバテバテ。
一支国博物館で記念撮影。
見学はしていないけれど、次はぜひゆっくり見学してみたい。
遠くから見た時もおしゃれな建物だなー、と思っていたら
あの黒川紀章氏の設計らしい。(しかも遺作)
それから旅館へチェックイン。
ちょっと近所のスーパーに買い物に行ったりした後は夕日を見に里浜へ。
普段あまり見ることのない光景に、被写体として夕日を撮ることがほとんどないわたしも
夢中になってシャッターを切りました。
何も遮るものがない、一面の海に沈む夕日は本当に美しかった。
その後は旅館に戻り夜ごはん。
海のものづくしの夜ごはんに満腹満足。
ごはんの後は、満天の星を眺めたかったけれど曇のため見えず。
それも良い思い出。













